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haienaのブログ

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コラージュアニメーション制作機関『J&H』の

お知らせみたいなハナシがふたつあるんだけども、

ふたつ!

情報解禁にならねえとハナシやれないゆえ、

題名とおり、報告の予告っていう下らないそれになります。

そもそも手前の記事を読んでる人間がまだいるのかどうか。

 

ところで

夏色インコが

こちらの記事にて……↓

当人のお香作りに関して~

心無い言葉を野郎から言われた~

っていうハナシがあるんだが、

俺じゃねえからなあ~

 

手前のブログは

たまに記事をあげても曲を並べただけのそれなので

一日のアクセスは一桁、(どう思うね?)

それが先の記事が出された後、ぐっと上がったわけだ、

アクセス数が。

こちらが記事を更新してねえのに上がるってのは

そういうことじゃないのかしら? お?

(更新しても一桁よ)

Blockhead - The Music Scene

 

つまりは

こちらの被害妄想ではない。

冤罪である。(実際、疑われていたようです…haha)

 

もとより良い人間というように思われるのを歓迎しない

アタクシなので

(常識的な振る舞いを仕方なくやっているという自覚があるゆえ)

誤解されようが何だろうが構わないんだけれども、

彼女の記事に出てくるような半端に嫌なことを言う奴、

その程度の悪者だと思われるのは心外の他ない。

俺はもっとひどいよ~

 

 

気に入らないことあれば、

いやらしく、低俗に、執拗に、理屈っぽく、そして乱暴に

east東京において最も性格の悪い人間らしく

真っ向から上手に最も相手が嫌がるように怖がるように

罵るってのが普段であるからして……

 

とにもかくにも冤罪である。

(当人にも確認済み……)

(確認してるってのが如何にもダサいけど……)

 

 

 

 

 

 

Hank Midnight - Live Wire | Music Video

 

 

 

Nick Hakim - The Light 

 

Yeah Yeah Yeahs - Spitting Off the Edge of the World ft. Perfume Geniu

 

 

MGMT - Me and Michael

 

Fazerdaze - Break!

Sun Glitters - Softly & Slowly 

 

 

Kittie-Charlotte 

 

Kinnship-Gratitude

 

No Rome - When She Comes Around (Official Video)

 

 

Kayslee - Fearless

 

Conan Gray - Memories

 

Alvvays - Very Online Guy 

Childish Gambino - Feels Like Summer

 

 

The Killers - Mr. Brightside (Official Music Video)

 

 

 

アメブロも含めて、

これといった理由はないが、

あらゆるSNSから離れたような暮らしに在りまして~、今、僕は~

(どうでもいいじゃねえかっていうね)

(暮らし?)

兎にも角にも、こうして久方ぶりに

アメブロを開いてみると

皆さん、元気なようで何よりざんす。

(つまらない前置きだよなあ、こんなのわよ。そうだろ?)

 

#80年代青春シネマを語ろう

というような企画が

ブログ内にて大流行しているというおハナシを

J&Hのメンバーから聞きまして、

(大流行……)

こんなアタクシなんですが(こんなってどんな?)

参加させて頂いても宜しいかしら~という次第なんですね。

こんな説明も余計ざんすよね、ええ、そうですとも……

もはや誰が読んでいるのか知れない記事にはなりますが、

宙に向かってハナシをするつもりで書いてまいります。

(そうですかい……)

 

ところで

80年代の映画を劇場で観たことはないよ。

90年代、00年代にお家の自室にて

テレビの洋画劇場だとかレンタルビデオでね、はい。

(この説明、要るか?)

 

①ベティ・ブルー

この映画、僕の周りに次から次へと現れる気取った連中……

じゃなくて下北辺りで遊んでるという

自称・映画音楽文学通の方々が、

「ベティブルーは常識っしょ! 常識!」

と仰るので、

つまりは「映画入門の作品」というような理屈を

あまりにもこちらに押し付けるもんだから、

僕は次第に「ベティブルー、好きなんだ」とおおっぴらに

言えなくなっちまった。

なんだけども、こうして過ぎ越し方に頭をやってみると、

この映画がすんごく好きだったし~

今でも変わりはない。(じゃあ、そうなんでしょうね)

この映画を観なければ、モノを書いたり、映画を作ったり、

そういう無謀なことはやらなかったやもしれないね。

 

これは余計になるが自称・映画音楽文学通の奴ら……

じゃなくて方々が当時、

一等の映画っていうと『パリ・テキサス』だったっけ。

ヴィム・ヴェンダース人気だったよなあ。

 

 

②『カオス・シチリア物語』

衛星放送で観たと思う……一度だけね。

内容について何ひとつも憶えてないんだけども

(なら載せるなよっていうね)

ガキだったからなのか、

信じられないくらい没入したのよ、ホントに。

内容を忘れた映画は

自然として記憶からも失せていくもんだけども、

ずっと今までこれを忘れずにいたってことは

(題名だけを憶えていたってことは~w)

よっぽど……(よっぽど何なの?)

 

 

 

 

 

③『ハンバーガー・ヒル』

「プラトーンか、ハンバーガーヒルか、どっちだ?」

なんてハナシをよくしてた……

プラトーンもハンバーガーヒルもベトナム戦争物として、

どちらも深刻で立派なそれなんだけども

(まあ、比べても仕方ねえしね)

絶望感やら悲愴感やらでいえば

ハンバーガーヒルだよ……

ラストなあ……虚無がなあ……予告編もエグイです。

 

④『トーク・レディオ』

『プラトーン』をきっかけに

オリバー・ストーン作品を観るようになって~

これな、DVD持ってるよ(だから何だってんだ……)

狭く変わらない場面で台詞だけで持っていく~っていうと

ありふれたハナシのように思われるやもしれないが、

終盤の一人語りと沈黙、何度も観ても……

ちっと時間が足りなくなってきたので言葉を並べられないのが

あれなんだけども(あれとは?)

と、とにかく凄いのよ! スゴイの!(だから何が……)

 

⑤『ヒッチャー』

みんな好きだろうが、え?(みんなって誰なのか?)

ジェニファー・ジェイソン・リー、めちゃくちゃ可愛いよ……

 

 

ルドガーハウアーさん出演の~

このビデオのジャケットの憂い顔、

これだけでビデオ借りたよ。

ソース画像を表示

 

 

⑥『恋しくて』

ジョンヒューズ監督作品ってことは……

如何にも80年代らしいでしょうが、お?

さてさて中年になって再び観てみると、

主人公のエリック・ストルツの言うこと、振る舞いがヤバい。

(日頃から奇行甚だしい僕が言うのもあれだけどもね)

カネの使い方、おかしすぎるし……

ラストの「僕の未来が~」もひどい台詞だよ、マジでな。

なんだけど~

ショートカットのメアリー・スチュアート・マスターソンが

あまりにも愛らしく、加えてキスシーンだけで、

うん、それだけでどうにかなってしまう映画っていうのかしら……

こんだけ難癖つけてはいるけども、

10回以上観てるんだから……ええ……

 

⑦『ホテル・ニューハンプシャー』

この映画にも何故かしら、没入した、という憶えがある。

登場人物にハッピーになって欲しいという心持ちが~

どういうわけなのかドンドンと沸いてくるのだけれども、

何が彼らにとって幸せなのか解らなくなってくるような……

混乱めいた神経に至る、なんて言うと大袈裟だけど、

うん。ちっと時間がなくなってきた。この企画の期限が迫っていて、

おもしろ可笑しく書いている時間ねえわ。

 

 

⑧『メイド・イン・ヘブン』

ず~と、もう一度、観たい観たいと言ってきたんだけど

おそらく死ぬまで観られねえみたい。

(DVD化される雰囲気なし)

Made in heaven - timothy hutton

(made in heaven Sly & the Family Stone)

Matraca Berg - We've Never Danced

 

⑨『レイチェルペーパー』

これも今一度、観たいのよ~

この映画観てなかったら

僕は東京の山の手で遊びまわる同じ年頃のギャルたちに

嘲笑される日々から逃れられなかったと思う。

ゆえにこの映画は僕に異性への真っ当な接し方を教えてくれた、、、

教えてくれたっていうか、ヒントをもたらしてくれた映画というのか、

う~ん、いよいよ時間なくなってきちゃったな。

The Rachel Papers / Sweet Nothings

 

ここまでだ。時間切れだ……