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お友達のだな、

コラージュとか色々やってるアーティストの

ジャン・ピエールさん、

彼のアートワーク(動画版ね)に

俺の音楽くっ付けるという話がございます。

そういうわけで

 

 

話の続きは曲の後に↓

(話の続きなんざ要らねえよ…なんて言わないで……)

 

 

『Tigercub』 - Pictures of You 

 

ポストグランジなんて言われているのかどうなのか。

最近の曲は……ちっと真面目になっちまったという印象がね。

好きだけどよ、それでも。

これは前にも載せた曲ね。

(何度でも載せるんだよ……)

 

 

 

そういうわけで(話の続きね)

昨日、機材を弄り回したのよ。

(機材といってもvolca keys一台だけなんだけども)

そんで

中途まで出来たやつを聴いてたら

泣きそうになっちまってよ。

出来がいいわけだ。

ところが

今日になって聴き直してみたら

どこが良いのか解らねえの(omgだね)

あれは(昨日のは)

ただの気分だったのかしら……

 

『Jay Som』 - The Bus Song↓

 

以前から、こちらの記事にて取り上げている

 『Jay Som』さんだよ。

凄くいいだろうが、え?

勝手に東海岸のミュージシャンだと思っていたんだけども

カルフォルニアの人だった。

どうでもいいやな……そんなことは。

 

 

(話の続きね……もう要らねえか、こんなのは)

メインフレーズのゴーストヴォイスもどきが上手くいかねえ……

(メインフレーズってなんだ?)

それさえやっちまえば出来上がりなんだけども

てめえの声を調整やれない。

声が悪い。だから調整やれないの。

 

声っていえば

『Lonely The Brave』 - Backroads (Redux) [Audio]↓

 

ちっとも洒落ちゃいない。

なんだけども、彼の声がね、すっごく格好良いのよね。

好きなんだよね。

 

 

 

今年こそ冬物の上着を買わねえ。増やさねえ。

『Mammal Hands』 - Boreal Forest (Official Video)↓

 

大人向け…… 

そうだ、大人向けだ。

 

 

飯、食うから

今日はさっぱりこれだけざんす。

 

ところで

映画『処刑ライダー』を久しぶりに観たんだけど

80年代の悪い部分をこれでもかと

突っ込んだダサくて雑な映画なんだけども

(チャーリーシーンのやる気のなさがひどい……)

(少なくとも、こちらにはそう見えた……)

なんだけども面白いんだよね。

まあ、いいや。

 

 

 

 

しっちゃかめっちゃかになっちまいまして(何が?)

ブログをやれなかった、

そんなどうでも構わない話はさて置いて、

(じゃあ、どうして書いたんだ、え?)

 

PCがおかしいの。

画面の色がグラデーションになっちまってるの……

 

ともかくだな、

手前の記事を更新しないまま

ブロ友さん達の記事を読んだり何だりしていると

なんだか置いてきぼりになっちまってるような

下らない錯覚がございましてね、

(SNS病っていうやつかな……嫌だな、そんなのは)

 

現在もしっちゃかめっちゃかの最中(さなかって読んでね!)に

在るんですけれども

(積極的しっちゃかめっちゃかとでもいおうか、まあ、いいや)

寂しいから書くことにした。そういう次第であります。

(ひでえ前置きだよなあ、おい)

(寂しいだ? 気色悪いなあ)

 

 

Bon Iver - 8 (circle) - Official Japanese Lyric Video↓

 

和訳付きのリリックビデオだよ。

「一番好きなミュージシャンとかバンドってなんすか~?」

と訊ねられるようなことがあれば

『Sun Glitters』

『Jarbird』

『Bon Iver』

『BP Valenzuela』

という風に答えるようにしています。

一番好きなのは、と訊かれておいて4つ答える……

そんな話はいいや。

この曲聴くと泣けてくる。理由は解んない。

 

 

 

 

Sun Glitters - Slowly and Softly↓

『Sun Glitters』さんの曲においては

随分ポップな方だと思っていたのですが

「落ち込むような曲しか聴かないよね」と家族に言われた……

「そういうのをずっと聴いてるよね」これも言われた……

そうなのか……

僕が拵えるすべての曲(腐れ曲もどき)は

彼をお手本にしています。

憧れてんのよ。そういう話だ。

 

 

 

ブロ友さんには懐かしい(?)僕の半年前の一曲↓

「懐かしくねえよ、もう載せんなよ」とは言わないで。

『Sun Glitters』に似てるかな、似せたかったな、

volca bassを買って、はしゃいで作っただけの曲ざんす。

改めて聴いてみると半端なローファイチルだ……

midiを使っていないというところに(同期させてませんぜ……)

こちらの音楽拵える環境の旧さといいますか、

奇異を思って頂けたらと、はい。

そりゃ、おかしいだろうが、え? midiかましてないんだからよ。

「いっせ~の」でボタン押したり何だりしてやってるってなあ……

(あたくしの周囲でそんな不便なことやってる奴はいない)

 

 

 

 

 

Dermot Kennedy - Glory↓

 

今風な部分を無理やり突っ込んでる感じもありますが

そこら辺に目をつぶって聴いてみると

とにもかくにも声が素敵なの。

野郎の渋み、哀愁が滲み出してくる……わけじゃねえんだけれども

好きなんです。声張り上げるところがね、いちいち効きます。

 

 

Julien Baker - "Turn Out The Lights" ↓

 

2分30秒から本チャンのサビがね……

上の曲と同様に声張り上げて効かせてくれる

素敵な一曲であります。

 

 

 

Cat Power - "Cross Bones Style"↓

 

てめえがてめえにお薦め……そういう曲だ……

この曲好きだよという方は友達ね。(勝手だね)

 

 

 

冬になってもGジャン着ましょうね。

コートの中に着られるだろうがよ?