先日、
J&H Films
(僕+ジャン=ピエール+夏色インコ+あすてか)
の映画作りがうんたらかんたら~という記事を
書きましたが、
その映画……否、映画のような何かに必要な
声優さん集めをどうしたらいいのか皆目解らない……
(じゃあ、そうなんだろうよ)
よくよく考えてみたら、
僕は軽薄で馴れ馴れしいのだけれども、
だからといって、
けっして社交的というような人間ではないようでね……
(畢竟、情けねえ内弁慶……)
そのこと(声優さん探し)を考えるだけで、
ひどく重責に陥って思い詰めちまう。そんで滅入るわけだ。
頭抱えて
「どうしよう……どうしよう……どうしようってんだよお!」
と電柱相手に喚き散らし、
ぱたぱた涙を往来へ落っことして~
じゃなくて汗が頭からだらだらと垂れ流れてるだけだった。
暑がりなんでね。(それがなんだってのよ?)
顔ふきシートでごしごし拭えば、
アルコールが目に入っちまって、
当然として目は血走り、汗もひかず、ますます奇人の様子へ……
さて一曲目、
『beabadoobee』 - She Plays Bass↓
今時でありながら(今時だってよお!)
どこか懐かしい音の成り行きといいますか(音の成り行きだ?)、
すごく好きなんです、はい。
『MUNA』 - Taken↓
MUNAはポスト80sのおバンドさん、
という風に僕は勝手に思ってるんだけども、
そんなことはともかくとして、
他のポスト80sのおバンドさんと比べると、
僕が好きそうな寂し気な聴こえといいますか、
歌詞に深刻な気配があるようにも思ったり何だりでしてね……
(どっちなのか……)
これもいいなあ……好きだなあ……
haiena[J&H Films] - You would love his girlfriend, too ↓
一応ね……
『yeule』 - Pixel Affection↓
「あの人」っていう声、聞こえるよね?
僕の気の所為じゃないよね?
『Lapalux』-Without You↓
これが……
『Teebs』 - For Phil↓