strobelight -6ページ目

strobelight

連続しているような切り取られたような、そんな毎日。

言い訳とともに。



ディズニーシーオフィシャルホテルで一泊(三十路記念旅行)

熱海ミクラスに一泊(続・三十路記念旅行)


ポール&ジョーシスター、ワンピース1枚(しかも夏物!)

バーニーズでバギーパンツ(間違いない)


アンプルールでプレミアムフィト一式

クレンジングミルク・日焼け止め・ゲル・ローション

(全部、切れそうなんですもの)


iphone(後悔)



マイナス、の予感。収支があわない。


TINO CONTRERAS / EL JAZZ MEXICANO DE TINO CONTRERAS

もういい加減買ったらどうかと思いながらJETSETのサイトで視聴している。




衝動にかられてケンタッキーとフルーツサンドを欲望の赴くまま食べてしまったら

それはお腹が重いでしょうよ、朝。

満足の代償とするならお昼まで何もいらない。





食堂かたつむり/小川糸


でてくる食事もうっとりなのだけど。

祖母・母・娘っていうのもね。



祖母が白くしたものを娘が黒くそして孫が白く。

塗りつぶしてしまうのは意志によってではないことを経験から知っている。

遺伝子と運命が同義語と思えるほど。

科学ってロマンチックっていうし。

例え容器だとしてもまあ、いいよ。

イルミネーションに浮かされて考える。



母が物心つく前に亡くなった祖母に問いかけてみたい。

一体どんな気持ちだったのか。

何が好きだったのか。

何が大事だったのか。


戸籍から見た祖母と語られるエピソードは

いささか鉄火で粋で病弱で儚い。

が、たぶんそれだけじゃないでしょおばあちゃん。



貴女がいくらか配合されてできた私は

ノーヒントで投げ出されたようで不安なような高揚するような気分で。

不思議な感覚もこの季節だからか。

この容器でもうしばらく。中身のこれからはまた後の話。

祖母なのか遺伝子なのかどちらに呟くともなく

12月を走り抜ける覚悟を決める。



椿屋四重奏/踊り子






夜中にすれ違った何年か前の知り合い。

ひんやりとした空気。

わーわー言いながら歩く連れ。

帰りこれから待ち合わせるが送ってくれるみたいなので心配ない。

眠気と空腹感。

そういうものが大事だったのだ。



unitイベントへ。

最近とみに注意事項を読まないのですが

まさか出入りが自由でないとは。


crypt cityからは割とフロアでずっと見ていて

Zも面白かった。イベントだから持ち時間が短い。

アルコールがずっと飲めないと思ってましたが

こういうたぐいの音の時には音に捕まる梯子の役目をしてくれるので

金丸軽く2本飲んだり(その前にも飲んでいる)

不思議だな。体って。


crypt city無事新譜も手に入れ

いやLPなんてうれしいじゃん。

ジャケ。挿絵みたいでみたことあるんだが・・・。

気のせいでしょうか。


色々反省すべき点大有。


空海でつけめん食べて帰る。

ライブの後のらーめんは今も昔も変わらない。