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連続しているような切り取られたような、そんな毎日。



写真縦です。すいません。


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肉の会。


牛が好き。しかもホルモンはダメ。

好みが同じなので会うと肉肉しております。



追加の肉をどうするかというときの友の

“ザブトン”のささやきがフランス語のようであった。

焼き肉にいる二人はなんとやらというように

肉を頼むというのはなんともはや艶めかしいのかもしれず

艶めかしいといってフランスが浮かんじゃうのは短絡的ですね、はい。



ザブトン



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艶めかしいでしょ。







ランチメニューに追加して個室でのんびり満足でございました。

うまうま。









スナック宇宙



新譜をその場で買い上げた友に

終わったらサインをお願いできるようなお話がありまして。


サインお願いするなんてそんなこっぱずかしいことはできません、

という性質の連れのため貴重な瞬間が見れるかもと

散々冷やかしましたがまあそんな照れることを

シャイな友人ができるわけもなく。

我が身に置き換えたところで同じなのであって

こっぱずかしいとしか表現できません。

残念な性格ねえ。お互い。




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“Blow By Blow”

ちょい早め、がかっこよかった。


本当にねえ、ドラムが素晴らしいなあと。

一つのバンドを見続ける楽しさみたいな。

偉そうだけど、結局好きでみてるだけです。





大人になったら


チェーンスモーカーのように煙草を吸い、

毎日煽るようにアルコールを摂取し

昼だか夜だかわからない生活を送る


はずだったのが。



朝方人間で非常に規則正しく起床をし、

煙草も嗜むことがない

ましてやお酒もそんなに飲めない。


という種類の人間であったとは。

大人にならないと全くわからないことであった。




しばしお酒を飲んでないのが祟ったのか

乾杯の一杯で限界になる始末。

みっともない。



あれもだめこれもダメ状態に。

(私は食物摂取に関してはアレルギー×偏食×胃腸弱しという非常に難有なのである)

“あんた私より早く死ぬんじゃなかろうね”

常時片手じゃすまされない薬を飲まなきゃいけない子につっこまれる。






差し入れの赤、は実家でホットワインにしよう。





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