立ち位置

渉・千・濱・藤・内・北山・ニカ・大智・玉・宮

(1)大智×FIRE BEAT

大智くんがFIRE BEAT(キスマイ)の振りを覚えたらしく、キスマイの後ろで踊ってたらしいんだけど…
ギター持ってるから頭を回すだけ爆笑

(2)玉ちゃん×ごくせん

内「昨日はいなかったけど、今日は玉ちゃんいまーす!(的なニュアンス。ただし、博貴の台詞か否かは不明)」

だから振り付け等は今日1日でやったと玉ちゃん
ぶっつけ本番

藤ヶ谷「それがジャニーズ」(笑)

~告知~
ごくせん卒業SPに玉ちゃん出演!
映画じゃなくてドラマに出るのね~

北山「玉ちゃんって可愛いイメージじゃん?玉ちゃんが不良ってイメージないんだけど」

北山「不良役ちゃんとできるの~?」

内「『バコーン!』って机蹴ったりするんでしょ~?」

藤ヶ谷「『バコーン!』って蹴っ飛ばせんの?」

北山「『チョン』とか蹴ってそう(笑)」

玉「ちゃんと『バコーン!』って机蹴りましたよ」

藤ヶ谷「玉ちゃんねー、コンビニ行って『これ温めますか?』って聞かれると『チンはいいです』って言うんだよー」

そーゆーキャラなのね笑

「本番でも言ってるんじゃない?本番では言っちゃダメだよ!」


横 「玉森がごくせん決まった時、玉ちゃん俺の隣に来てデジカメ見せてくれて。学ラン姿の玉森…ちょーカッコ良かった」
藤 「ためておいて“カッコよかった”って!」
横 「いやカッコ悪いとか言おうと思ったんだけど…あの玉森は本当カッコ良かったから、嘘言えなかった」

藤 「宮田も、玉森の写真見てボソッて“芸能人みたい…”って呟いてたんですよ」
宮 「本当、芸能人って感じしたんですよ!」
藤 「まあ宮田は玉森のシンメなんで、一番近い存在がそういうスポーツ紙とかに載る…っていうのが新鮮だったらしいです」
(ここら辺から玉森と宮田がイチャつき始める)
(最終的に肩を組む。)

(3)スベリ王子宮田

内 「昨日の宮田はヒドかった!」
宮 「本当すいませんでした…」
北 「だって宮田、顔色真っ青だったよな」
藤 「どんどん血の気引いてくし」
北 「帰りのバスも沈んでるし……」
内 「宮田、睡眠時間どれくらい言うてたっけ?」
宮 「昨日家帰って、ここが駄目だったな…って反省とかしてて気づいたら5時半で…なので1時間半しか寝れてません!」
北 「でも今日は玉森もいるし、顔色もいいし大丈夫だよな」
宮 「今日はボコーン!いきますよ!」
( ↑ 机を蹴飛ばすボコーンのネタをパクって足を蹴りあげた宮田さんですが…その反動で靴がとびまして。」
皆 「あー!!!(大爆笑)」
内 「え、今の何!? 仕込みちゃうねんな!?」
宮 「いや、いま、足あげたら飛んじゃって…っ、」
大 「ROCKの神より先に笑いの神が降りてきてる(笑)」
皆 「爆笑」
宮 「俺じゃあこのあともう喋らなくていいかな!?」
北 「そうだよ、そうすれば“今日の宮田くんは面白かった~”で終われる、顔色いいまま帰れる!」
宮 「やったァ!」

内 「まだ二階堂喋ってないなー?」
藤 「あれよ、あれ」
二 「中丸くんのONE DROPですか?」
(客席“きゃー”)
二 「いやですよー。だって皆すぐインターネットに書くんだもん」
皆 「(笑)」

大 「喋ってないといえば…濱ちゃんもまだ喋ってないな」
濱 「いやいや、ちょくちょく喋ってますよ」
大 「でもあれやな、MCって何喋ってええのかよく分からんもんなー」
濱 「じゃあお題決めようや、“小さい頃どんな子供だったのか”」
内 「おーええなー」

(4)どんな子どもだったか

千 「チンパンジーじゃねえよ!」 (←お決まりのアレ>笑)
内 「千賀は子供のころどんなやったん?」
千 「僕はですね! めっちゃパンチパーマだったんですよ!」
皆 「(爆笑)」
千 「本当ですよ!? “名古屋のラモス”って言われてましたからね!」
藤 「で、今はチンパンジー(笑)」
北 「髪の色を茶色にすればチンパンジーって言われるし、黒にすればゴリラって言われるし、名古屋帰ったらラモスだし、散々だな」
大 「ラージャンみたい!」
北 「(爆笑) 変なステップしながら突進してくる!」
大 「怒ると髪の色が変わるんよな!」
北 「そうそう! あ、ラージャンってゲームのモンスターなんですけどね」
大 「お客さん置いて俺らだけで盛り上がるのやめようや~笑」

子供の頃のお話しは続き、内くんへ。
内 「おれ子供のころからUFO見えるんやけど」
濱 「(めっちゃ頷く)」
他 「(は?みたいな表情)」
内 「ほんまなの! みんな“うそだ~”みたいな顔で笑ってるけどほんまやねんで!?」
大 「え、それは一回だけなんですか?」
内 「ちゃうちゃう、何回も見てる。最後に見たのは2・3年前?」
濱 「おれ、それ信じます。俺もみたことある」
内 「ほんま!?」
藤 「うっそだー」
濱 「ほんまや、って!」
内 「じゃあ分かれようや! 半分からこっち(下手)が見たことある人で、そっち(上手)が信じない人な!」

別れた結果…
下手⇒内・濱田・二階堂
上手⇒大智・北山・藤ヶ谷・横尾・千賀・宮田・玉森
になりまして。

濱 「だってな、俺も最初は飛行機かと思ってん。せやけど、一瞬でビュン!ビュン!っておる場所変わんねんで!?」
大 「ふーん」
内 「飛行機そんな動きしませんで~?」
大 「それ濱ちゃんがマバタキしてる間に飛行機が移動してるんちゃうんー?」
濱 「ちゃう! ほっそい目ひらいて見っとったもん!」
大 「(爆笑)」
濱 「もう一つはあれやで、こう、な…上下すんねん。 知っとるか!?飛行機って上下には動かないんやで~」
内 「せやで~」
皆 「(爆笑)」
北 「じゃあ、二階堂は?」
二 「俺? まあ…UFOにもそれぞれじゃん、十人十色」
藤 「はあ!?笑」
北 「おまえ…“十人十色”って最近覚えた言葉?」
二 「…はい、最近覚えました!笑」
藤 「彼は基本的に数が少ない方に言ったら喋れると思ってるんで、ジャニーズとして正しい道をとっているんでね!笑」
内 「じゃあ、見た見てないは関係ナシに、信じるか信じないか、で言うたらどっちなん?」
藤 「そりゃあ……」

移動をした結果……
信じる(下手) ⇒ 内・濱田・大智・北山・藤ヶ谷・横尾・千賀・宮田・玉森
信じない(上) ⇒ 二階堂
となりまして。

内 「えー!!?」
藤 「二階堂!?笑」
北 「おまえは、ほんとに…(笑)」
内 「え、さっきはこっち(信じる)にいたやん!? なんでぇ!?」
藤 「彼は少ない方に行けば喋れると思ってるので!」
内 「ちゃう、ここで二階堂やなくて宮田がそっちいかんと!」
宮 「(…は!?)」

で、移動させられて…
上手に宮田さん一人ぼっち(苦笑)

内 「え、なんで宮田は信じないん?」
藤 「みやた~(笑)」
宮 「それは、えっと、だって、ですね、えっと…」
北 「宮田ぁ!」
内 「すべるー! せっかく笑いの神おりてきたんにー!」
宮 「すいませんー! 俺、そっち側がいいんで、早くそっち戻りたいです…」
藤 「あーあー…」

そのUFOの流れから、妖精の話しになりまして(笑)
横 「妖精っていえば、KAT-TUNの上田くんは妖精見えるって言ってたよな」
藤 「あの人はもう、あの人じたいが妖精っぽいし」
内 「妖精の話しやねんけどな、小さいオッチャンの話ししっとる?」
北 「知ってる…! 小さいオジサン!」
内 「知っとる!? まじ!? あの話しやねんけどな。関西Jr.の浜中文一くん分かりますか?」
大 「はいはい」
内 「文ちゃんがな、見たんやって。オバチャンと車乗ってて信号でとまっててん。目の前の横断歩道みたらな、こーんな小さいオッチャンがチャリ乗っててん!」
濱 「えー!?笑」
内 「いやほんまらしいねん! これくらい(内くんの腰より下くらい?)の高さでチャリ乗っててん! おもわず目こすったんやって。でもおるし、オバチャンにも見えててん!」
大 「それ、めっちゃ老けてる小学生とかじゃないんですか?笑」
濱 「せやけどチャリ乗っててん!!」
北 「あの小さいオジサン、人に見つかると努めてる派遣会社クビになるらしですよ」
内 「なにそれ!?笑」
北 「クビになるんですって。だから、見つかったら逃げたり隠れたりするらしいですよ」

お話しは変わりまして。大智くんがネタ提供を。
大 「究極の選択とかやらへん?」
内 「おー、ええなー」
大 「ズバリ、宮田と千賀どっちがええか」
濱 「え!?笑」
大 「もしも自分が女性やったら、どっちを彼氏にしたいか、で」
藤 「えー!? それ難しい、って!」
大 「だから究極の選択なんやん!笑」

大 「じゃあ、ちょっと宮田くんと千賀くんは前に出てもらって…目ぇつぶっててな! で、みんなが選んでどっちかの後ろに並ぶって感じで」
藤 「えー、どっちかなー…」
北 「でもかたやチンパンジーですよ?」
濱 「だけど宮田くんはスベる」
内 「迷うわー!!」

ごちゃごちゃいいつつも、後ろに並びます。結果は…
千賀 ⇒ 内・大智・北山・藤ヶ谷・横尾・玉森
宮田 ⇒ 濱田・二階堂

大 「…はい、じゃあ振り向いて下さい!」
千 「…………おおー!!」
宮 「あー……」
二 「ちょっと待って! 今、今宮田、振りむいて俺と濱ちゃん見て、“あ、濱ちゃん…”って呟いたの! 俺同じグループなのに、俺より濱ちゃんの名前言ったの!! 俺超ショック、宮田のことキライになりそう」
宮 「ち、ちがうよ、濱ちゃんがいてくれると思ってなかったから…」
北 「なんで宮田がいいの?」
二 「うーん、優しそう。どんなことでもガマンしてくれそうだし」
藤 「あー、確かに、宮田は優しいよな」
濱 「内くんはなんでそっちなんですか?」
内 「千賀? 千賀なんていうかな…可愛い? いや宮田も好きやで? でも千賀のほうがなんていうかな…母性本能くすぐる、っちゅーか」
千 「二階堂もこっちこいよー。なんでそっちなの?」
藤 「そうだよ、こっちこい、って」
千 「にーかー?」
(↑超笑顔で力強く言い聞かせるかの如く言った“にか?”にすっごい萌えた)
二 「う……だ、だって、宮田かわいそうじゃん!」
皆 「(爆笑)」
宮 「ありがとう(笑)」

藤 「やっぱり選ぶポイントはエサ代ですね」
千 「エサってなんだよ!」
北 「バナナだけやっとけばいい、みたいな」
千 「そう、それ!! 年末のコンサートの後! ウチ、いつも帰るとお母さんが晩御飯作って置いといてくれるんですよ。 で、コンサートでチンパンジー言われたその日、帰ったらご飯が置いてなくて。 お母さんご飯は?って聞いたら、“そこにあるでしょ?”って言われてみたら…バナナひと房ですよ!」
皆 「(爆笑)」
内 「オカンにもイジられてるー!」

と、笑いが落ち着いたところで元の立ち位置に戻りまして。
大 「玉ちゃん、もう1回ちゃんと宣伝しとこっか。今度は笑いなしで」
玉 「え? あ、はい。 えー、ごくせん卒業スペシャル、3月28日夜…9時半、日本テレビ系列で放送するので、見て下さい!」
大 「それと、俺と濱ちゃんと、あと関西ジャニーズJr.の室龍規くんの3人でNHKの番組にでます!」
濱 「生放送やねん」
藤 「へー、トーク番組?」
濱 「うん。めっちゃ不安やわー、俺らで生放送平気なんかなー」
大 「頑張ろうな! 収録がNHK大阪ホールであって、番組観覧とかも来れるらしいので、是非ホームページとか見てみてくださーい」


宣伝も一通りおえて、MC終了です!

石垣さんと淀川さんがでてきて、J-ROCK宣伝やFIVEホワイトデーライブの宣伝も挟んで、
次の曲へー。








内「前日はいなかったけど、今日は玉ちゃんいまーす!(的なニュアンス。ただし、博貴の台詞か否かは不明)」

だから振り付け等は今日1日でやったと玉ちゃん
「それがジャニーズ」だとさ(笑)

玉ちゃんがごくせん決まりましたー!
卒業スペシャル出演決定!

「玉ちゃんが不良ってイメージないんだけど」

「不良役ちゃんとできるの~?」

「机蹴ったりするんでしょ~?」

玉「『バコーン!』って机蹴ったりしましたよ」

「玉ちゃんねー、コンビニ行って『これ温めますか?』って聞かれると『チンして下さい』っていうんだよー」

そーゆーキャラなのね笑

「本番でも言ってるんじゃない?本番では言っちゃダメだよ!」


告知

・チンパンジーじゃねぇよ

・「昔何して遊んでたか」by濱ちゃん
缶に紐つけて歩くやつ
ホッピング

【博貴がUFO見た話】
内「雑誌のインタビューとかでよく言ってるから知ってる方も多いと思うんですけどー(的なニュアンス)」

から始まった~笑

V.WESTんときから言ってるよね~数年前からっ
あたし当時の雑誌のインタ、博貴のゎ完璧ガッツリ読んでたから超覚えてるよ

初めて見たのゎ5歳だっけ?ぁ、小学生だっけ??

雑誌読み返せばわかんべーってことで(処分したくせに)聞き流したけども(爆)まぁ、そんな感じの説明~

初めてUFOを見たときの話

北光が否定?
まぁ、ズニアに否定され、UFO見たことあるかないかの話に…

ある派ゎ内と濱ちゃん?だっけ??あとニカ(笑)

濱ちゃんに「言うたれ!言うたれ!」と内

濱ちゃんUFOの説明
その時の内がカワユス
濱ちゃんに密着(?)して顔を濱ちゃんの肩に置くような感じで

可愛い顔してうなずき、相づちしてる



そして内、客席に向かって
「こんなにいるんだからUFO見た人いるだろう」



「UFO見たことある人は拍手して下さい(誰が言ったから不明)」

ぁ、挙手だったかな?

結構いたんだけど、博貴が見たら手をあげた人もいたりして…あたしも手あげようとしたけど(爆)

すかさず北光か誰かが
「内くん見たら上げた」
と(笑)



「じゃあ、今度はUFO信じるか信じないかでわかれよう」

ニカだけ信じない派

ニカの魂胆ばれた(笑)

「少ない方がいじられるからだろぉーーー」みたいなこと言われるニカ

確かその役割を宮田くんにしたんだよね?

・小さいおっさん
・究極の選択