お休み。

外の駐輪場を見るとバイクが、めいいっぱい場所を確保してたざんス。

「そんな入れ方したら、ほかの自転車が入らないじゃんよ」って置き方。


たしか数日前に「ここに置いていいんですかねぇ?」って聞かれた時に「いいんじゃないの」とは答えたが、まさかこのような置き方をするとは・・・・。

んじゃ、入居者が増えて自転車が置けないって事態の時に「文句を言われなかったから」と開き直られたらイラッとするので、管理してる不動産屋へ向かう。


店内に入ると従業員が「げ、クレーマーが来た」って表情を一瞬するざんス。


例の『朝鮮人学生の一件』以来、「いつもニコニコしてる太めの独身中年」のイメージから『キレたらドアを蹴飛ばして罵倒しまくるバイオレンス中年」(・・・と思われてるみたい)が不動産会社に定着してみたいなのよね。(この1件から、いつも出てたお茶も出なくなったし)


「ん~ちょっと相談w」と切り出して、携帯電話で撮影した画像を見せる。


「あぁ・・・これはたしかに・・・。」と従業員も納得。

「それでは、アパートとバイクに貼り紙をしましょう。」ってことで話がまとまり、ミーはそのまま「お出かけ(ツーリング)」。



さて、帰宅したらアパートの伝言板に貼り紙を確認。でも、バイクには見当たらない。

・・・で、なぜかアパートの階段下に置いてるミーのバイク「真・弐号機改」に差し込んでた。(注:自転車の邪魔にならないように不動産会社了承の元に置いているのだが・・・)


・・・おい、貼りつけるのは階段下に置いてるミーのバイクじゃなくて、駐輪場の方だろ。



何やってんだよ、センチュリー21。



う~ん、今度はこの件で怒鳴り込むべきなのかしら?



どーよ?
昨日の話。

昼食時に先輩が、

「loganくん、ナンバーズで珍しい数字が出てるよ。2222ってのが。」


・・・え、うそーん!

がっかりのミー。



そりゃそうよ。

「2222」ってのを『1週間前に選んで買ってた』んだもの。


チッ。

時代も当たり予想も、ミーの予想より『後から付いて来やがるぜよ』


ジャストミートじゃなけりゃ意味ないじゃんよ~。



どーよ?



こんなことがありゃ、唇も噛みたくなるざんスよ。



通勤時。

通り道に学校があるんだけど、通学時の児童や生徒を監視・・・・いや、見守るべく教員が立ってるンざんスよ。



・・・でね、気になるのよ。『教員の態度』がさ。


地域住民が通っても『挨拶をまるでしない』ンざんスよね~。

ミーも、バイクですれ違いざまに頭を下げるのだが、無視される。





ふふ~ん。(ココちゃん風に)




ミーが世を忍ぶ仮の学生の頃の教員どもは、

「地域の人たちにも挨拶をしましょう!」

・・・なーんてんことを言ってたけどさぁ、ミーが毎日見る光景で地域住民に挨拶をする教員ってぇのをほとんど見ないざんスよ。


横断歩道で旗を持ってるジジィたちもそう。子供たちには挨拶するけど、大人は無視。



自分たちが挨拶しねぇのに、子供たちに強要ちゃあダメでしょ。


そんな態度を取っていて『挨拶をしましょう』なんて偉そうに言って欲しくないさね。



・・・まぁ、そんな「裏表がある大人たち」を見てたから「都合のいいこと言ってんじゃねぇよ」と言いたくもなるし不信感だけが今でも残ってるンざんスよ。ミーってばw




ミーの主張って間違ってるかしらん?



どーよ?現役教員ども。


・・・はて。

最後に彼女を見たのは何年前だったざんスかしら?

長身で、ジャングルブーツ履いてて、口が悪くて・・・・貧乳。

存在を忘れていたワケじゃない。

ただ、彼女がミーの目前から草薙素子のように消えていただけ。



どれだけの時間が過ぎたのかしら?



そして、ミーは彼女と再会したざんス。


チョット雰囲気は変わったけど、やっぱり彼女だったざんス。


彼女の名前は『流香魔魅』。


そんなワケで、先ほど漫画「低俗霊狩り 完全版 其の三」を読了。



・・・そうそう、彼女の声は『川村万梨阿』とソックリざんスw(わかる人だけニヤリ)




どーよ?



カラーリングの「元ネタ」、わかるざんスよね?

だってぇ、「ミネ●バ」のプラモ持ってねーもん。(だからって、この塗装にしなくても・・・)


・・・あ、星マークはどうしませう? やっぱ手描きかしら。



まぁ、飽きて「このまま」になるかもしれないけど。



・・・それにしてもさ。

おいア●ゾン、なんでこのキットがそんなに高いのよ?おかしいざんショ。