ミーの持ち物を「頂戴w」「貸してw」って言ってくる奴らがいるざんス。



いえね、あげたものを大切にしてくれるのならいいのよ。貸したものを丁寧に扱うのならいいのよ。



で、断ると「なんで?」と奴らは言い返すワケよ。



「じゃあ、いくら出す?」「交換で何を貸してくれるの?」聞くと



「じゃ、いらない」や「そのくらいいいじゃんw」と返してくるワケよ。



おかしくねぇか?


お前らは、モノに対しての「価値」より『タダで入手すること』が重要なのか? さもしいねぇ。


以前、「自転車ちょうだい」と言われてあげたことがあったんざんスよ。バイクに乗るようになって使わなくなったし。


ある日、知り合いの家に行ったら、雨ざらしで放置された自転車を見て「・・・気に入らねぇ」と。



「もらったんだから、どう扱おうとこっちの勝手」って姿勢に『こいつとは距離を置こう』と思うでしょうよ、皆の衆。


DVDを貸してと言われてOKしたら「じゃ、持ってきてw」「観たから、持って帰ってw」やキズをつけといて平気な顔をしてたらイラッとするでしょ。



そんな理由で(当人たちには言わないけど)断ったら、「ケチ」だの「少しくらいいいじゃんよ」と文句の言い放題。




こんな連中とこれ以上容認するほどミーは寛容じゃねぇざんスよ。 鬱陶しいし。



だから絶縁。 もちろん、奴らは反省してない。



ミーを見下してんじゃねよ!って気持ちにもなるでしょ?


どーよ?

ブルーレイレコーダー購入から現時点でもっとも再生視聴してる映画が「ワールズエンド」。


だからって、酔っぱらいじゃないんだけど。


日頃の不満が映画の主人公と共通してるからなんだろうねぇ。


未見の方はチェックされたし。



追記:

購入してまで観る人はいないだろうけど、字幕版と吹替版を観て雰囲気の違いを比較して欲しいざんスねぇ。(どちらもいいです)

理由はコレね。

http://hakaiya.hateblo.jp/


帰宅時、ポストから国勢調査の封筒が飛び出してたざんス。


たまたま、投函した人が「あ~よかった、よかった」とミーに近寄ってきて主旨説明。


「ご苦労さまざんス。」


丁寧に対応して見送るミー。



封筒から中身を取り出すと、

「平成27年国勢調査 インターネット回答の利用者情報」と書かれた紙が。




おいおいおい。


調査対象者のIDと初期パスワードが記載されてるってことは、本人じゃねぇ第3者が封筒をちょろまかしてPCやスマホで勝手に入力できるってことじゃんよ。



あんまりに無用心だろうよ。ちゃんとポストの中に押し込んでないとダメじゃん!



そんなことを『想定外でした』とマヌケな謝罪をするのか?総務省統計局の人たちよぉ



宅配便の不在通知を差し込んだままで去ってる宅配ドライバー並みに意識の欠如が情けない。




ちょいと、そう思わないかい皆の衆?




どーよ?
仕事終わり。

休憩室で先輩と映画話。



そのまま、「小学生の頃に観た映画」ってテーマに。



ミーが体育館で観た映画は「はだしのゲン(実写)」「マタギ」「俺たちの交響楽」など。(But、ストーリーは覚えてない)


そのときに、先輩が「あ、オレはマタンゴを観たわw」と驚愕の発言。


先輩の学校では、映画館まで児童を引率して観てたとのこと。



へ? マタンゴ?? しかも学校行事で!


21世紀の小学校じゃ、こんなファンキーな上映はムリざんショねぇ~。




どーよ?


追記:

さらに「作品名は覚えてないけど、人間が半魚人に改造される映画も観たわ」とのこと。

・・・何だ?その映画。
最近ねー。


「ん~、買っちゃう買っちゃうw」で衝動買い。


エアガンとかは吟味して「・・・やっぱパス」で買わないことになるのだが、アメコミ・プラモ・工具や塗料・映画ソフトは暴走気味に。


勤め先が民間企業なのに、来月いや明日さえどうなるかわかんねぇってぇのにねぇ。(20代前半で倒産経験済み・30代後半で派遣切り経験済み)




「思い出なんていらねぇんだ。 昨日もねぇ。明日もねぇ。意味があるのは、この瞬間だけだ。」



・・・なんて、映画「狼の挽歌」のブロンソンじゃねぇけど、『なくなったら、それでおしまい」という危機感がミーを突き動かすのよね。 クリック クリック。




んじゃ、いつもの『勝負」をするとしますかね。(キャリーオーバーだったし)





どーよ?