世を忍ぶ仮の高校生時代。


「どうやったらお金が儲かるか?」ってテーマで弟と話してたざんス。


ミーよりはるかに「お金に汚い」弟の回答は、


『「私はこうやって大金を掴んだ!」って本を売ること。』と。




・・・問題は文章力と、ヒトラーやゲッペルズのような「弁舌の上手さと宣伝力」ざんスねぇ。


あ、ミーには文章力、弁舌と宣伝力無いから無理ざんス~。




あーあ。
かつてイラストレーター「いのまたむつみ」がアニメ雑誌の4コマに描いた、

「にっちも」と「さっちも」。



4コマを呼んだときの印象が強いせいか、考えやプラモ作りが行き詰ったときに、

「私の名前は、にっちも~」

「私の名前は、さっちも~」


と、ミーの頭の中に出てくるざんス。



いのまた先生、フィギュア作ったら売れるかも?




鬱陶しいぞ「にっちも」と「さっちも」。

ミーの頭から出て行け!!
あたしゃ「判例」ってのがイマイチ納得できない。


判例がわれわれが生きる時代に則してるといえるのか?


やっぱ検証されてもいいのではないだろうか?


なぜそう思ったか。



「裁判官」って人種に「お前ら、ホントに正しい審判をしてるのか?」と思っただけ。



何でも疑問を持ち、回答を求めてしまうミーの悪い癖。てへっ。



どーよ?
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流星

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仕事が見つからないからって悶々とするよりはと手を動かしてプラモを作ってたものの、「どんな風に塗るべきかな」と余計ストレスに・・・。



う~ん。