世を忍ぶ仮の小学生の頃、同級生に

「大人になったらどこに行きたい?」

と言われ、

「ゴルゴタの丘」

と回答。


相手キョトンとしてたねぇw




一般常識で知ってると思ったんだが・・・・。語句自体を知らなかったようざんス。




もっとも「キリストの墓」と回答してたら「青森の?」ってナイスな回答すら奴にはできなかったろうが・・・・。





どうも昔から勉学に関係ないネタ収集には情熱を傾けるのだが、自分の生き方には無頓着なミーなのであった。




どーよ?
「君との出会いはまさにJACKPOTだ!」



「君との出会いはまさに九連宝燈だ!」


女性はどちらの言い方がうれしいのだろうか。



もっとも後者だと「死」だけが残されてるのかもしれないがw
(出会いでうんと使い果たしてどーする)

(注: ミーは麻雀の役をほとんど知らないざんス)


ただ男としてはこの語句を使う相手は慎重に選びたいものである。


ミーの場合は慎重すぎて1度も使ってないが。



どーよ?
市役所での「用事」を済ませたあと、「いつものところ」にいたらバイク屋からメール。

電話をすると「ヒマだったら店の倉庫の掃除を頼みたいんだけど。」とのこと。


で、バイク屋に行って夕方まで片づけをしてたざんス。


いやぁ、いろんな部品があるんざんスねぇ。ミーはよくわかんないんだけど。

明日も「片付けの続き」。
さて昨日も書いたざんスけど、市役所職員の対応が変わったのかを確かめるべく最初に電話。

電話での応対は丁寧。 書類作成のために市役所に行かなければならないってことに。


担当の課へ行くと、職員が実に丁寧な応対で処理。


前回のような「タメ口」ではなく、「ですます調」。


こちらが「ですます調」なのに職員が方言で「~やけん、それでいいで。」(大分弁訳:~ですから、それでいいですよ)受け答えじゃイカンでしょ。


もしかしたら、前回の件のときに「ミーの実名」でメールを送ってたので「要注意人物」としてマークされたために「丁寧な応対」をしたのかもしれないがw


大分市役所の職員さん、市民はちゃんと見ています。いい加減な応対をしたら一部始終を書きますので。



よろしゅう。




・・・あ、ミーの読者で大分市民いなかったかもw
ついにミーの地域でも「演歌百撰」が放送終了。

で、今日から始まるのは地元出身のAKB48の女の子の番組らしいざんス。

あ、だからってAV(アダルトビデオ)に出てる「元AKB48」の方じゃなくて現役の方ざんス。



・・・・ミーもよく知らないんだけどねw



Perfumeの番組をろくに流さなかった放送局のクセに。



おのれ、OBS(仮名)め!