宮川一郎太さんが吹き替えをする「マイケル・J・フォックス」と「クリスチャン・スレーター」は、ミーには秀逸に思えるんざんスよ。



が、2人ともここしばらくは目だった映画に出てないし・・・。(いろんな事情で)




それと賛否両論がある下條アトムさんの「エディ・マーフィー」も。


最近は山寺宏一さんの吹き替えのイメージが強いけど、「48時間」「ビバリーヒルズコップ2&3」に関しては下條さんの方が面白く感じるざんス。


ブルーレイでは山寺さんと下條さんの2バージョン収録して欲しいくらいw




演技もダメなのに「話題作り」で起用されるタレントより、宮川さんや下條さんのような「いい味持ってる役者の吹き替え」の起用であれば納得するんだけど。


どーよ?



追記:
ダメな吹き替えの例として「バック・トゥ・ザ・フューチャー」(フジテレビ版)で吹き替えをした「Wゆうじ」(仮名)。(ウィキペディアで確認されたし)
データ変換中。


テレ東で放映された「死にゆく者への祈り」って映画を変換してるざんス。


主演はミッキー・ローク。 


小説が出てたんだけど、今は売ってるのかなぁ?原作はジャック・ヒギンズ。


そうざんス、映画「鷲は舞いおりた」の作者(小説)ざんスよ!!




え、知らない? いい映画なのに~。




話を戻しましょ。


放映当時、ミーはビデオデッキを持ってなかったので知り合いに頼んで録画してもらい、ビデオデッキ購入後にやっと観たんざんスよ。


正直、映画の出来は「う~ん」なれど雰囲気はいいかな。(けっこうツッコミどころがあるのよ)


あとは「IRAって何?」ってのを把握してないと凡人、いや日本人にはピンと来ないところもあるので注意。


で、アマゾンでDVDを探したんだけど無いみたい。やはり「イマイチ」だからか? もちろんTVで流れることも皆無に等しいかなと。



内容が地味なので、派手なアクションを求めるとガッカリするざんスよ。




・・・・そこまでして「観るか」って人がいるとは思わないけど。



どーよ?




追記:

映画「鷲は舞いおりた」は、とにかく「マイケル・ケイン」がカッコいい!
(もちろん話も面白いんだけど)



未見の方は要チェック!

ビデオテープの中にウンナンの「やるなたやらねば」と「夢で逢えたら」が出てきたざんスよ。




容赦なく「やるやら」は残さず、「夢で逢えたら」だけデータ変換。



「リンドバーグ」がOPってことは最後のものざんスねぇ。