ふと気になったこと。政府閣僚が着てる「作業着」って、1人当たり何着あるんざんショねぇ?いつも「キレイ」だから、最低は日替わりで7着くらいあるんだろうか?さすがに記者も聞かないだろうし、官房長官も答えないだろうけど。へ? 気になってるのはミーだけなの?どーよ?
価値があるのか知らないけど。数日前に、久しぶりに漫画を購入。 ・・・・って、誰が知ってるんだろ?タイトルは「探偵 ハードのサブ」。 作者は「望月三起也」。 後ろを見ると発行が「1975年7月1日 第6刷」。 なーんと、ミーが世を忍ぶ仮の3歳と8ヶ月くらいの頃の本じゃないのさw 何で買ったかって? そりゃあーた、「話のネタ」のためざんスよ。 ・・・・って、誰が知ってるんだろ?「ワイルド7」や「秘密探偵JA」を知らない連中がミーと同い年でも多いってぇのに・・・。どーよ?
本日の「TAROの塔」の感想。最初から「敏子」目線で太郎を観てた感じざんスねぇ。 敏子が太郎の首を絞めるシーンに「愛」を感じたのはミーの「間違い」なのだろうか? その後、太郎が敏子に「わ~っ」ってやってたのは「条件反射」だったのか、それとも敏子への「愛の表現」だったのか? これは視聴者によって回答が違うざんショねぇ。 ミーは「愛の表現」と解釈したざんスよ。 そう感じたんだから~仕方がない! 最後のシーン、笑顔で太郎のことを語る敏子には「炎」が宿っているんだなと。 いや~、楽しい時間が過ごせたざんスよ。 どーよ?