最初から「敏子」目線で太郎を観てた感じざんスねぇ。

敏子が太郎の首を絞めるシーンに「愛」を感じたのはミーの「間違い」なのだろうか?


その後、太郎が敏子に「わ~っ」ってやってたのは「条件反射」だったのか、それとも敏子への「愛の表現」だったのか?

これは視聴者によって回答が違うざんショねぇ。


ミーは「愛の表現」と解釈したざんスよ。

そう感じたんだから~仕方がない!

最後のシーン、笑顔で太郎のことを語る敏子には「炎」が宿っているんだなと。



いや~、楽しい時間が過ごせたざんスよ。


どーよ?