ミーが世を忍ぶ仮の中学生の頃にアニメで「めぞん一刻」を視聴していたときのこと。

ミーの周りでは「管理人さんいいなぁ」って支持者が多かったんざんスよ。


「中学生が未亡人に憧れる」ってどーなのさ?


ミーは「話として観るのは楽しいが、そこまで管理人さんに憧れるのが理解できない」んざんスよ。


中学生だよ、中学生。ミーたちは。(疑問を持った当時ね)


年齢から考えたら管理人さんの姪っ子の「郁子」ちゃんの方が我々と年齢が近い。(ミーたちが中学生の時点で考えてもらいたい)

当時、「郁子ちゃんの方がいいのでは?」と提案したら「ロリコン」ってバカにしたあいつらを現在見つけたら、無言でドツキまわすざんスよ。(気分はじゃりん子チエのキャラ、テツの如く容赦しない!)



・・・まぁそいつらは忘れてるだろうが、ミーは「覚えてる」んだから。


ミーは「マカロニウエスタン映画における行動原理に忠実なヒト」なので。




復讐は我にあり。(おいおいおい)
観てると「なんだこれは?」が頭の中に広がって「刺激」されるざんスねぇ。


ミーはTVや動画で少ししか観たことないけど、実際の絵を観たらもっと刺激があるんざんスかねぇ?




ふむ、日本語版の本が出てるんざんスねぇ。 

げ、高価だわ。 そのくらいの価値はあるんざんショねぇ。買えないけど。



物語も気になるけど、解説本ってあるのかしら?



絵を観ても「性的対象としての狭義の解釈しかできない陳腐な感性しかない連中」とは話をすることすらバカバカしいけど。(思いきりバカにしてるw)


頭の中で「なんだこれは?」を理解すべく考え感じるのがミーは楽しいんだけどねぇ。あいつらには理解できねぇだろうけど。


読者諸氏はどーよ?
バイク屋の社長からのメールで壱号機のタイヤが入荷ってことなのでバイク屋に・・・って、雨降ってるし。


しばらく様子を見るかってんで、小雨になったところでバイク屋へ。


到着すると、社長は出かけてたざんス。


で、社長の奥さんから

「loganくんが来るのが遅いから、お父さん(社長)とバイクの移動を終わらせたわよ。」

へ? その話は聞いてないんざんスけど・・・・。


それはともかく。


社長が戻ってきたので、交換開始。



おぉ、これで安心して壱号機でお出かけできるざんスよ~!!




・・・7月の車検までだけど・・・。(軍資金不足で壱号機は休眠予定)


どーよ?
お昼の話。



眼鏡屋を後にして携帯を見る。

おや、バイク屋の社長からメールざんスねぇ。

確認。

『弐号機のシートを業者に持っていくから店に来て。』



・・・げ、電話しないと。

電話をして事情を説明。

「おうおう、わかった。んじゃ帰宅してから持ってきてね。」



急いで帰宅。


乗ってた「真・弐号機」(スズキDR250)のシートを引っぺがすべく道具箱から工具を取り出して外装を外す。

急いでシートを持っていかねば!と慌てるミー。


じゅ~っ。


あちちちちちちちち~!!

左薬指の第二間接がマフラーに触れて火傷。

だが、待たせちゃいけない。急いでシートを外す。


んで、壱号機(イントルーダー1400)を引っ張り出して暖気運転。


シートを抱えて発進!


不安定。


そりゃそうざんスよ、バッグにも入れずに「抱えて」乗ってるんだし。


ハンドル切りにくい~。(慌てすぎ)


店に到着後、社長の奥さんが車でシートを業者のところへ持って行ったざんス。

店で2時間ほど「看板娘」の「よっちゃん」(フレンチブルドッグ)が床で寝てるのを見てるうちにミーも「うたた寝」してたざんスよ。


疲れた~。