ミーが世を忍ぶ仮の中学生の頃にアニメで「めぞん一刻」を視聴していたときのこと。

ミーの周りでは「管理人さんいいなぁ」って支持者が多かったんざんスよ。


「中学生が未亡人に憧れる」ってどーなのさ?


ミーは「話として観るのは楽しいが、そこまで管理人さんに憧れるのが理解できない」んざんスよ。


中学生だよ、中学生。ミーたちは。(疑問を持った当時ね)


年齢から考えたら管理人さんの姪っ子の「郁子」ちゃんの方が我々と年齢が近い。(ミーたちが中学生の時点で考えてもらいたい)

当時、「郁子ちゃんの方がいいのでは?」と提案したら「ロリコン」ってバカにしたあいつらを現在見つけたら、無言でドツキまわすざんスよ。(気分はじゃりん子チエのキャラ、テツの如く容赦しない!)



・・・まぁそいつらは忘れてるだろうが、ミーは「覚えてる」んだから。


ミーは「マカロニウエスタン映画における行動原理に忠実なヒト」なので。




復讐は我にあり。(おいおいおい)