やっぱ「パクリ」ってバレるから?


いえね、日本のアニメって違法ながら海外でアップされることがあるじゃないざんスか。


でもさ、韓国のものってあるのかな?って思ったみたワケよ。


そんな話も聞かないし。


こりゃ韓国のアニメファンが自国アニメに見切りをつけてるってこと?



どーなんざんショねぇ?
明日、パソコンのタイピングのテストがあるんざんスよ。

でもね、指(特に左手)が上手く動かなくてねぇ。(キーの位置を把握してないってのもあるけど)


さて、練習時に画面に受験番号と名前を打つんざんスけど、いつも「logan」って打つのも面白くないので、『別の名前』を打ったんざんスよ。


練習中、講師が教室を回って生徒の進度を確認。


講師がミーのモニターを観ながら、

「loganさーん、何か問題はありま・・・ボ、ボーちゃん?」


解答欄にミーは今回「ボーちゃん」と打ってたんざんスよ。

一瞬苦笑をこらえ、改めて

「ボーちゃん、問題はないですか?」

と聞きなおす。講師、ノリがいいざんスw


「ウィ、しいて言えばタイピングの速度が・・・」

真面目に(どこが?)返答するミー。

「・・・まぁ、試験は明日なので、がんばってください。・・・・ボーちゃんw」


講師、まだ笑いを引きずってる模様。


この程度で笑いが止まらないとは、「笑いの沸点」がいささか低いざんスねぇ。




・・・こんな調子で、明日の試験どうなることやら。
この映画は、数年前にレンタルで視聴してるんだけど、GyaO!の無料ラインナップにあったので。


ミーが大好きな『復讐』がキーワードだしw




感想。


・・いやぁ、すごいわ。 それしか言いようがない。



これを映画館で観たカップルがいるなら、観終わった後にどんな会話をしたかが気なるざんスよ。


忠告するなら、この映画は『家族そろって観ちゃいけません』。


ホントに気まずいざんス。


あ、ひとりで観るには問題ないと思うけど、内容を受け止めることができるかざんスねぇ。


しょーもない「難病モノ映画」ばかり観てで泣いて「私っていい人w」なんて呑気なことを言う人たちには、この映画は向いていません。



たまに韓国映画ってミーのド肝を抜くから、油断できねぇw



未見の方、どーよ?
最後にこの映画を観たのっていつだろう?


・・・と思いつつ視聴。




感想: 字幕だったので当たり前なのだが、「やっぱイーストウッドの声は山田康夫で聴きたかった」なと。


TVの吹き替えに慣れてると、どうしてもねぇ・・・・。




どーよ?
さっきまで昔の「映画秘宝」を読み漁ってて、ふと思う。



国、電力会社、建設会社、その他の大企業にとっては末端で働く人なんて

『使い捨て』

なんだなと。




映画『子猫物語』には何匹の『チャトラン』(役)が・・・。(悪意ある自粛)


溜息ばかりざんスよ。