明日、パソコンのタイピングのテストがあるんざんスよ。
でもね、指(特に左手)が上手く動かなくてねぇ。(キーの位置を把握してないってのもあるけど)
さて、練習時に画面に受験番号と名前を打つんざんスけど、いつも「logan」って打つのも面白くないので、『別の名前』を打ったんざんスよ。
練習中、講師が教室を回って生徒の進度を確認。
講師がミーのモニターを観ながら、
「loganさーん、何か問題はありま・・・ボ、ボーちゃん?」
解答欄にミーは今回「ボーちゃん」と打ってたんざんスよ。
一瞬苦笑をこらえ、改めて
「ボーちゃん、問題はないですか?」
と聞きなおす。講師、ノリがいいざんスw
「ウィ、しいて言えばタイピングの速度が・・・」
真面目に(どこが?)返答するミー。
「・・・まぁ、試験は明日なので、がんばってください。・・・・ボーちゃんw」
講師、まだ笑いを引きずってる模様。
この程度で笑いが止まらないとは、「笑いの沸点」がいささか低いざんスねぇ。
・・・こんな調子で、明日の試験どうなることやら。
でもね、指(特に左手)が上手く動かなくてねぇ。(キーの位置を把握してないってのもあるけど)
さて、練習時に画面に受験番号と名前を打つんざんスけど、いつも「logan」って打つのも面白くないので、『別の名前』を打ったんざんスよ。
練習中、講師が教室を回って生徒の進度を確認。
講師がミーのモニターを観ながら、
「loganさーん、何か問題はありま・・・ボ、ボーちゃん?」
解答欄にミーは今回「ボーちゃん」と打ってたんざんスよ。
一瞬苦笑をこらえ、改めて
「ボーちゃん、問題はないですか?」
と聞きなおす。講師、ノリがいいざんスw
「ウィ、しいて言えばタイピングの速度が・・・」
真面目に(どこが?)返答するミー。
「・・・まぁ、試験は明日なので、がんばってください。・・・・ボーちゃんw」
講師、まだ笑いを引きずってる模様。
この程度で笑いが止まらないとは、「笑いの沸点」がいささか低いざんスねぇ。
・・・こんな調子で、明日の試験どうなることやら。
