いえね、世をしのぶ仮の中学生の頃に読んだ漫画にこの曲が載っていたンざんスよ。


炊飯器から出る蒸気を見てたら、ふと「ネットで検索したら出るのかな?」と思いつき検索。


タイトルを見て「あーたも、あの漫画を読んでたの?」ってニヤリとする人が読者諸氏にどのくらいいるのやら・・・。


どーよ?
仕事帰りにバイク屋に寄って、部品を持ち帰る。

大雑把に言うと、「前輪の泥除け」部分。


何でもって帰ったのか?


・・・そりゃあーた、「本格的に壱号機オーバーホール開始」だからざんスよ!


で、今回持って帰った「泥除け部分の部品」。ぶつけたり転倒したりなどで傷やへこみがあるわけよ。 夕食準備の合間の作業として、「パテ盛り・塗装下準備」のために「ヤスリがけ」をしてるンざんスよ。

まぁ、パテや塗料の食いつきを良くする様にしてるってワケ。

もちろん、中性洗剤で洗って脱脂。 今度の休日まで「放置プレイ」。


「loganくんが宝くじを当ててくれれば、ワシは新車のバイクを売るだけでいいんだけど。 オーバーホール代を一括でもらうより楽だしw」


・・・・社長、そんなこと言われても当たってないから。ってか、壱号機の新車って数年前から輸入してないんじゃないの? ・・・1800ccの「あれ」をミーに買えってことなの?


休日の予定としてはバイク屋で「お手伝い」をしつつ、壱号機の作業(正確には下準備)もするつもり。


今年中に壱号機に乗れるのかしらねぇ?
昨日の話。

工作室の家主『社長』の仕事の手伝いをした後、「社長の息子(20)」と3時間に渡って「ものの考え方」についてを話したざんス。


で、「社長の息子」が、

「loganさん、僕が思ってる以上に他人に対して厳しく、憎悪に満ちてるのを感じました。このままじゃ、loganさんの今後の人生ってダメになってしまうと思うんですよ。

loganさんも僕の父みたいに『信心』してみたら、いい人生が迎えられると思うんですよ!(社長は創価学会員。) 僕は父ほど信仰心ってないですが、信心はしてみようかなって思うんですよ。 いっしょに信心してみませんか?」


彼は彼なりにミーの今後を案じたのだろうが、ミーは『物分りが悪い人』ざんス。たとえ「正しいこと」を言ってようが、「その内容を鵜呑みにせず、自分の持つ情報と思考で結論が出るまでは一切信用しない」ってのがミーの考えざんス。


「俺のいうとおりにすればいいんだ」ってのは、『発言者には適応するが、聞き手には必ず適応するとは限らないのでは?』とミーは思うので、「親だから」「友達だから」「偉い人だから」ってのは『アテにならないし、アテにしていない』ンざんスよね。



だって、あいつらは『当人であるミー』じゃないんだもの。ミーが損害を蒙っても、そいつらは「高みの見物」だし。(派遣切りのときの対応で、よーくわかったから。ミーは記憶してるからね、あいつらの言動を。)


だから意見は「あくまで参考に」でとどめてるのよね。



『人の指図』で人生を選択してたら面白くねーもの。



・・・が、奥田恵梨華や菅野美穂が『結婚していっしょになって信心しましょーw』なんて言われたら、ミーも揺らぐかも?(そんな場面はロト6で1等が当たる以上に発生しないだろうから、考えるだけムダなのだが・・・)




どーよ?
いい事: いつも買い物をする店で、ミー好みの店員さんがレジにいたので並ぶ。

「ポーカーフェイス」を保っていたと思うのだが・・・・にやけていなかったと思う。

悪い事:
今日も工作室の家主『社長』の手伝いに行っていたのだが、ズボンに「カビ●ラー」が付着して変色。


家を出る時に慌ててたので、「作業用」ではなく「お出かけ用」のズボンを履いていったのが裏目に・・・。



だが、レジの店員さんが「美人」(ミー基準)で「目の保養」になったので、ズボンの悲劇は諦めるざんス。



オチはないざんス!