昨日の話。

工作室の家主『社長』の仕事の手伝いをした後、「社長の息子(20)」と3時間に渡って「ものの考え方」についてを話したざんス。


で、「社長の息子」が、

「loganさん、僕が思ってる以上に他人に対して厳しく、憎悪に満ちてるのを感じました。このままじゃ、loganさんの今後の人生ってダメになってしまうと思うんですよ。

loganさんも僕の父みたいに『信心』してみたら、いい人生が迎えられると思うんですよ!(社長は創価学会員。) 僕は父ほど信仰心ってないですが、信心はしてみようかなって思うんですよ。 いっしょに信心してみませんか?」


彼は彼なりにミーの今後を案じたのだろうが、ミーは『物分りが悪い人』ざんス。たとえ「正しいこと」を言ってようが、「その内容を鵜呑みにせず、自分の持つ情報と思考で結論が出るまでは一切信用しない」ってのがミーの考えざんス。


「俺のいうとおりにすればいいんだ」ってのは、『発言者には適応するが、聞き手には必ず適応するとは限らないのでは?』とミーは思うので、「親だから」「友達だから」「偉い人だから」ってのは『アテにならないし、アテにしていない』ンざんスよね。



だって、あいつらは『当人であるミー』じゃないんだもの。ミーが損害を蒙っても、そいつらは「高みの見物」だし。(派遣切りのときの対応で、よーくわかったから。ミーは記憶してるからね、あいつらの言動を。)


だから意見は「あくまで参考に」でとどめてるのよね。



『人の指図』で人生を選択してたら面白くねーもの。



・・・が、奥田恵梨華や菅野美穂が『結婚していっしょになって信心しましょーw』なんて言われたら、ミーも揺らぐかも?(そんな場面はロト6で1等が当たる以上に発生しないだろうから、考えるだけムダなのだが・・・)




どーよ?