先日の話。

某生命保険会社から『新製品の案内をしたい』ってことで、営業所まで行ったときのこと。

「今度の商品は、loganさまには大変お得ですよw」

と説明してくる保険会社の人。


たしかに、内容を聞くと現行の保険よりも保険対象が広がってるように聞こえる。

一通りの説明が終わった後に、



『・・・で、デメリットは何?』



と聞き返す。


今までの保険に「プラスα」なら文句は無いさ。だけど、「そうじゃない」のなら客に言われる前にちゃーんと説明して「乗り換えても、そんなに支障はないですよ」と説明すべきざんスよ。


まぁ今回の保険会社の人は、ミーの問いに対して説明してくれたので『んじゃ、OKざんス』と契約。


今回に限らず、ミーが「どうして?」って疑問に対して回答が無いと相手に『不信感』をすぐに感じるンざんスよ。


『いいから、言われたとおりすればいいんだ』って言われると、条件反射的に『やなこった!』とミーが不利益になっても反対の行動に出ちゃうw


だって、納得できねぇんだもの。



いえね、急に国営放送が制作した(正確には共同制作)『映像の世紀』を観たくなってビデオテープを引っ張り出して視聴。



・・・・う~ん、テープの劣化が著しいざんスねぇ。


「・・・あ、コレってDVDが出てたざんスよね~」で検索。


げ!高いわ。高すぎるでしょ!!


ただでさえ教育機関が『まともに歴史教育をしない』んだから、こういったソフトを買い求めやすい価格で販売すべきざんスよ。


そうでなくても、『忘れっぽい人種』なんだし。この国の国民は。


やっぱねぇ『風化させちゃあいけねぇ事柄』ってぇのがあるとミーは思うのよ。





映像ソフトの低価格販売希望!!


無駄な投資してねぇで、良質なものを提供すべきぜよ、国営放送(自称:公共放送)



どーよ?
毎度、頭の悪い仕事をかましてる『NTT西日本』。


さて、今回は「ゆうメール」にて「お知らせ」が。


住所確認。

ふむ、やっと『住所を間違えずに送って来たな、NTT西日本』(過去のブログ内容を参照のこと)



内容確認。




・・・おい、てめぇら。 何をやってる?


契約して『4ヶ月経過』したサービス内容をもう一度『オススメ』するって・・・。

どんな情報管理をしてるんだ? NTT西日本



バカすぎるだろ。