ブルーレイ「吹き替えの帝王」シリーズで「ロボコップ」と「スピード」が発売になるんざんスよ。

で、ミーの知り合いは間違いなく「今ごろロボコップ?スピード?何言ってんの」と小馬鹿にするのが目に見えてるのだが。


・・・やれやれ、これだから『自称:普通の人々』って連中はよぉ。


ミーが反応したのは、『吹き替えの声優がミー好み』だからざんスよ。そうでなかったら、DVDソフト発売時にソフトを買ってるっての!

いえね、当初は「ロボコップ」のみの購入を検討してたんだけど、「スピード」で気になったのは、『デニス・ホッパーの吹き替え』のことを思いだしたので、「ど~しょ~!!」って悩み始めたのよ。


だってデニス・ホッパーを『穂積隆信』『青野武』『野沢那智』の3バージョンで『狂った演技』が楽しめるんざんスよ!
もっとも、吹き替え版でこの3つを未見の人には伝わりにくいだろうけど・・・。


え、じゃ「ロボコップ」の購入理由? そりゃ悪党の吹き替えを『田中信夫』さんがやってるからじゃないのさ!!


どーよ?(コレよんで納得してる読者諸氏ってどんだけいるのだか・・・・)


追記:

問題は「いつブルーレイプレーヤーを買うのか?」って点だが・・・。そこまですぐに軍資金が用意できないのよね。バイクのほうに使ったし。
出先にて、アパートの管理会社から電話。

「本日、入居してる学生さんを集めて説明しまして、ドアにも緩衝材を取り付けるので・・・。」

わざわざ連絡していただきダンケ。(なぜドイツ語?)


で、帰宅して30分もしないうちにドアが『バタン』と閉まる音が。


たしかに、ミーの真上の階に出入りするときは『静かに開閉』するようになったのに、自分の部屋の出入りは『バタン』と大き音を出してる。


・・・・てめぇ。



早速、管理会社に電話。

「まったく効果ないざんスよ。どーいう事ざんスかしらねぇ?」

あくまで「穏やかに」アパートの外で聞こえるように話す。

「もしかしたら、バイトで話を聞いてない方かも・・・」

申し訳なさそうに説明する担当者。

「それじゃ、ドアに緩衝材つけたのはすべての部屋で確認したの?」と、あくまで『穏やかに』質問。

「いえ、1部屋だけ見本を・・・」と担当者。


「んじゃ、すべてやったか確認してよ」と。念を押す。


で、「これから電話をして確認」とのことで会話終了。


変化無かったら『お宅訪問』ざんスね。



追記:

ミーに会った事がある方はご存知のように、あたしゃ『温和な人(自称)』なので。
本日2つ目のネタ。

いえね、ここ2~3日前からふっと思い出した話。


ミーが世を忍ぶ学生時代に観た単発ドラマなんざんスけど・・・・。


内容は「ある女」に関わった男たちは、やがてすべて『幼児(赤ちゃん?)化』(外見は大人のまま)してしまう、まさに『魔性の女』の話。


その「ある女」が『秋吉久美子』だったような気もするのだが、違うかも。


それが「土曜ワイド劇場」だったか、昼間のドラマだったかも記憶が曖昧。



う~わ~。はっきり思い出せねぇざんス。


どなたか情報を求む。