出先にて、アパートの管理会社から電話。
「本日、入居してる学生さんを集めて説明しまして、ドアにも緩衝材を取り付けるので・・・。」
わざわざ連絡していただきダンケ。(なぜドイツ語?)
で、帰宅して30分もしないうちにドアが『バタン』と閉まる音が。
たしかに、ミーの真上の階に出入りするときは『静かに開閉』するようになったのに、自分の部屋の出入りは『バタン』と大き音を出してる。
・・・・てめぇ。
早速、管理会社に電話。
「まったく効果ないざんスよ。どーいう事ざんスかしらねぇ?」
あくまで「穏やかに」アパートの外で聞こえるように話す。
「もしかしたら、バイトで話を聞いてない方かも・・・」
申し訳なさそうに説明する担当者。
「それじゃ、ドアに緩衝材つけたのはすべての部屋で確認したの?」と、あくまで『穏やかに』質問。
「いえ、1部屋だけ見本を・・・」と担当者。
「んじゃ、すべてやったか確認してよ」と。念を押す。
で、「これから電話をして確認」とのことで会話終了。
変化無かったら『お宅訪問』ざんスね。
追記:
ミーに会った事がある方はご存知のように、あたしゃ『温和な人(自称)』なので。
「本日、入居してる学生さんを集めて説明しまして、ドアにも緩衝材を取り付けるので・・・。」
わざわざ連絡していただきダンケ。(なぜドイツ語?)
で、帰宅して30分もしないうちにドアが『バタン』と閉まる音が。
たしかに、ミーの真上の階に出入りするときは『静かに開閉』するようになったのに、自分の部屋の出入りは『バタン』と大き音を出してる。
・・・・てめぇ。
早速、管理会社に電話。
「まったく効果ないざんスよ。どーいう事ざんスかしらねぇ?」
あくまで「穏やかに」アパートの外で聞こえるように話す。
「もしかしたら、バイトで話を聞いてない方かも・・・」
申し訳なさそうに説明する担当者。
「それじゃ、ドアに緩衝材つけたのはすべての部屋で確認したの?」と、あくまで『穏やかに』質問。
「いえ、1部屋だけ見本を・・・」と担当者。
「んじゃ、すべてやったか確認してよ」と。念を押す。
で、「これから電話をして確認」とのことで会話終了。
変化無かったら『お宅訪問』ざんスね。
追記:
ミーに会った事がある方はご存知のように、あたしゃ『温和な人(自称)』なので。
