さすがに14時まで「どーしてミーが待たなきゃならん?」と感じ、イライラモード。


「・・・が、電話してるときに商品が届くかも?」


そりゃマヌケだわな。


そんなワケで、電話をかける前に今一度郵便受けをチェック。




・・・あらま。入ってるわw



それにしても。



そりゃ「メール便」だから、直接「手渡し」する必要は無いざんスよ。でもね、配達してないのに『配達済み』の処理をしたんだから、お詫びがあっても当然なのでは?



釈然としないけど、商品が手に入っただけ良しとするか。



了。
あれだけ念を押したのに、案の定持ってこない「ヤマト運輸」


遅れるなら電話連絡すればいいじゃないの。


14時になったら、また「お客様センター」に電話ざんスねぇ。


営業所に言うても解決しなさそうだし。
 さて、つづき。


大雑把1時間後。



知らない番号が携帯電話に表示されコール。

話の流れからいくと「ヤマト運輸」だなと判断して電話に出る。


(注:ミーは基本的に知らない番号の電話には出ません。留守電に切り替わって相手を確認してから電話をかけなおす人なので。で、相手の予想がついて留守電に伝言を残さず切った相手(特に業者)にはかけなおして容赦なく罵倒)


「大変申し訳ございません。こちらの手違いで商品は配達してません



ふむ、配達したものが盗難に遭ったワケじゃないのね。


念を押すように『配達してないのに、配達完了って入力をしたんざんスね?』と聞き返すミー。


「はい、ドライバーが入力ミスをして・・・」


早期に気づいて電話したからよかったけど、ミーがネットなどで配達状況を確認しないような人だったらどーなってたの?

1ヶ月も経過してたら「配達した」「モノが来てない!」と両者で言い争いになるところよ。


「13時までには配達しますので・・・」

ヤマト側はそう言ったので、「本当に13時まで?」と念を押す。

「はい、13時までに」とヤマト側。


『過去のいきさつ』もあったので、相手側に「以前も、待たされた事があったので不信感があるのよ。本当に13時ね?』



「くどいねぇ」と思われるかも知れないが、今までの経緯があるのでミーは信用してない。



万が一、配達が遅れる場合があるなら連絡してくればいいんざんスよ。佐川急便のときは8時間待たせた挙句に「荷物を営業所に持って帰りました」って事をしたので、翌日に罵倒の電話をする事にしたんだけど。(容赦しないわ。時間をムダにしたんだから)



さて、13時までねぇ~。



くくっ。
前回のブログの続き。


午前9時を過ぎたのでヤマト運輸の「お客様センター」へ電話。


「品質向上のために、通話内容を録音しております」

ってことなので、『ブログ同様の丁寧な言い回し』にて電話オペレーターに荷物未到着の詳細を伝えたざんス.

「それでは、お取り扱いの営業所に連絡いたしますので・・・」

電話オペレーターがそう言ったので「今日中に連絡もらえるざんスよね?」と念を押す。


配達の荷物の件で過去に一度『やらかしてる』ざんスからねぇ、ヤマト運輸は。




補足説明:「営業所に荷物を取りに行く」と電話したのに、「ドライバーが荷物を降ろし忘れた」ってことで無駄足を踏まされ、午後7時まで連絡がなかった。

頭に来て電話したら「本日中には・・」と言われ、届いたのが午後9時。

いつ来るかわからない荷物のために6時間も自宅で待機するハメになったので、そりゃあ不信感も湧くざんショ。



じゃ、午前中まで様子を見ましょうか。  



つづく。
「・・・あ、そういえば」


メール便で頼んでた商品がそろそろ到着してるはずだと思い、ネットで調べると・・・・。


『配達済み』


へ? 8月1日の16時あたりに『配達されている』ことになってるのだが・・・。


郵便受けには入ってないし。


んじゃ、営業時間に電話して確認してみましょうかねぇ。



ヤマト運輸に。