「諸事情」により、某県立病院にて医師より説明を受けたざんス。
深刻な状況を「さて、どうしたものか」と思案して、「じゃ、そういうことで」と意思表示。
マーマと別れて、病院から出ようとした時に「ん?」と気になる人物を発見。
某水道局の制服2人組の1人に見覚えが。
・・・お、世を忍ぶ仮の高校時代の同級生じゃん。
ミーの「ヨタ話」を「しょうがねぇなぁw」って、いつも聞いてくれてた「いい奴」ざんス。
だが、卒業以来会ってないから・・・20数年経過してるざんスねぇ。
80%の確率で「奴に違いない」と思って声をかけてみたざんス。
ミー:「よ! あーくん(仮名)。」
あーくん:「ん? お!」
ミー:「10数年前に、べーちゃん(仮名)から水道局で働いてるって聞いたから、もしかしてと思って声をかけたんざんスよ。」
あーくん:「あーそうなの。なんでここに?」
ミー:「まぁ、諸事情でな。・・・じゃ、またね。もっとも、また会うかわからんがw」
あーくん:「・・まぁそうだけど。じゃあな!」
わずか数分の再会ではあったが、生存確認ができたってことで。
それよりも、ミーには「急ぎの用事」が発生。
取れた「歯の詰めもの」を入れるべく、行きつけの歯科に行かねば。
どーよ?
