先日の休み、マーマの実家で聞いた話。
マーマが地元市役所にて還付金の手続きをしたんざんスけど、窓口の人の話だと「対象にならない」と言われて1度は帰宅。
でも、今一度調べなおすと『還付対象』。
これを知ったクソ親父(現在、ミーとは絶縁中)が「もう一度、市役所に行って手続きしろ」。
・・・だいたい、てめぇの案件でマーマが行くこと自体がおかしいだろ?テメェが行けや!と思うのだが、なにせクソ親父は「身内に横柄で、他人には低姿勢」という典型的な「クズ野郎」。まず行かない。
それはともかく。
『市役所が間違った説明で還付金を出さない』
ってのはどーなのよ?と。
で、マーマが市役所に行って「間違ってないの?」と確認すると・・・・。
市役所側、思い切り間違ってたざんス。
しかも、『臨時職員が対応してたので、当人が理解してなかった』
なーんて言ってたそうな。
ちょいと大分県の某市役所。それでいいの?
マーマのような高齢市民は「市役所で違うって言われたから、間違いないわ」って安易に信用しちゃうざんスよ。
そうでなくても、僅かな年金で生活してるんだからさぁ。「戻るお金」は「ちゃんと返してよ。
あとさぁ、臨時職員全てを否定はしないけど「仕組みがわかってる職員の配置」を是非お願いしたい。
「もしかしたら、数年分のお金が本来戻ってきてたのかも・・・?」
ってマーマ、市役所に対して不信感が増してますねん。
「役所で言われたんだから、間違いは無い」って思わずに、もう一度こちらも確認しないとね。
マーマに『今度は市役所の職員の名前は必ず確認するように!そうじゃないと、トボけるから!!』
ミー自身が過去に市役所で似たようなことがったので。
各々方、『抜かりなく』。
どーよ?
