お昼。

カバンに入れてる携帯電話を確認。

おや、着信。相手を確認。

へ? 警察? 身に覚えがないのだけど。

留守電にも伝言は無し。


「・・・・おい、着信があればかけ直すだろうって考え方が気に入らない」ざんスよ。用事があるんだろ?国家権力め。

「こりゃ、文句を言ってやらねぇと気が収まらねょ!」とクレーマーモードに移行。(おいおい)


で、警察に電話。


さて、警察からの説明は・・・・・。


詳細は書けなんだけど、まぁ、「調べごと」の1つにミーの名前が出てきたので電話をしたんだそうな。




でね、協力する前に「何かおかしくねぇか?」と思ったことをぶつけてみたのよ。



その1.

だってね、ミーの個人情報をいろいろと聞いてきたので、

「なんでミーの個人情報が必要なの? だいたいさぁ、警察って個人情報使って不祥事
起こすから信用できないんだけど。」
と文句。



その2.

「5分ほど話を聞きたい」と言われたので、

『話をするのはいいんだけど、なんでこっちが通話料金を負担してまで話をしないといけないの?』
と文句を言って、警察にかけ直させたざんス。

その3.

「また話を聞くことがあるかもしれないので、そのときはよろしいですか?」と聞かれたので(待ってました!!)


『あのさぁ、知らない番号の着信があったらかけ直す? 用事があれば留守電に残すでしょ?着信だけ残してるってやり方っておかしくない?伝言がないと協力しないから!』



・・・よし、言いたいことはすべて言ったざんス。納税者を舐めるな。




どーよ?(過剰反応?)


追記: 実は、警察の電話番号は携帯電話に以前から登録してるンざんスよ。