食材としてピーマンを購入したものの、冷蔵庫に入れずに部屋に数日放置。(ピーマンって冷蔵庫保管がいいの?それとも入れないほうかいいのかしら?⇒あっさり検索したら話のネタにならないので。)


で、先ほど観たら・・・・・、いくつかのピーマンが徐々に赤くなってるざんスよ。


赤くなってるからって食べる事ができないってワケじゃねーでしょ?
気にせず野菜炒めに投入予定。(今晩の夕食)


さて、ミーが「ふむ、これは面白い」と感じたのは、「ピーマンが緑から赤に変わる過程」ざんスよ。

だって、パッって急に色が変わるンじゃねぇじゃんよ。(スペース☆ダンディ風に)

毎日、観察してるわけでもないけど、ピーマンの緑も単一ではなく濃淡があり、また赤くなる途中の色にも濃淡があるワケよ。

「この色味を上手く塗装で表現できねぇかなぁ?」

などと、プラモ作りに応用できないかな?ってなことをピーマン片手に考えてみたりもするンざんスよ、ミーって人は。




『そんなこと考えてるなんて、暇だねぇ~w』

って、嘲笑する人もいるざんショ。


いーねぇ、『単純な人たち』はさ。

あたしゃ、常に驚きの連続さね。

「まだ、驚きに値するのものを見逃してるかも?」

そんなことを思いながら、『観察』するの。いろいろとね。



あたしゃ「よかった探し」は苦手だが、今日も「ミー一人でも楽しめればいいじゃんよw」を求めて

今日も観察ざんス~。


ピーマン1つでも楽しめるンだから、もっと身の周りのものをチェックされたし。



どーよ?



それは「ヒーマン」。