バイク壱号機のブレーキパッド交換のためにバイク屋に行ったざんス。

交換はそんなに時間がかからずに終了。

で、お客のバイク(大型)を家まで配達するのに「人手」が必要となり、「手伝ってもらっていいかな?」と社長に頼まれて助手役で手伝い。

店に戻ってから、トラック側面の荷台加工の手伝い。


報酬として、炭酸飲料をいただいたざんス。



なぜ『報酬』にこだわるのか?



基本的にミーは『タダ働き』はしないざんス。ミーは『気分屋』なので、報酬は「そのときに欲しいと思ったもの」になるざんス。

よって、依頼のあとに『無報酬』や『当初の報酬と違うもの』が出てきた時には、『次回は知らん!』という事になるざんスよ。



これで「ケチ」や「セコい」って言うのなら、自分ですればいいだけざんスよ。元々ミーがする筋合いは無いんだし。


面倒くさがってミーに押し付ける連中が嫌いなんざんスよ。『やるのが当然』みたいな言い草がイラッとするのさ、あぁ鬱陶しいんだよ!!


頼みごとのときだけ『友達なんだから、いいじゃん』と言って、こっちが頼みごとがあるときに『何でオレが?』って拒絶した事を忘れてるんだから、そりゃ「やってられんわ」ってなるでしょ。


そんなわけで、報酬があるときだけしかミーは動かないざんス。(但し、ミーが面白いと判断したときはノーギャラで動くけど)


どーよ?

今日のおまけ: