10~20代のころは、「いつか出りゃいいさね」なんて気分で読んでた漫画や小説の続巻を待ってたものざんスよ。

・・・でもさぁ。


作者が亡くなったり、「大人の事情」って奴で発売される可能性がない作品fが増えてくるとねぇ。


「なんで、こんな作品が好きになったんだか・・・。完結してから買ってたほうがストレスがたまらなかったじゃないのか?」

そんなことを思うミー自身が、未完のプラモ増やしてる現状にもトホホ。だからって「作らないならくれよw」って気楽に言う奴らには一切譲る気はないのだが。(完成品も平気でたかる奴らとは交流を断ったけど)

・・・それはともかく。

『未完』であるが故に心惹かれるのかもねぇ?



どーよ?