またTVネタ。

正午前、事務所で地元ローカルTVを視聴。

午後からの天気予報を聴きながら食事をしてたんだけど、原稿を読んでる女性の声がおかしいンざんスよ。

一定のトーンで話しておらず「泣き声に近い」ようなしゃべり方。

以前、別の地元民放局の天気予報でアナウンサーが終始咳き込んでしまい予報がまるでわからなかったってのを視聴してたことがあったので「何事かしら?」と気になるミー。


天気予報が終わり、市内の景色から出演者のおねぇちゃんがが画面に映り、

「好きっちゃ お●●た でした」

と番組タイトルを言って締めくくろうとしてたおねぇちゃんの口元は『必死で笑いを堪えてる様な感じ』だったざんス。(体調不良ではなさそうだ)

正午になって帝都からの全国ニュースに画面が切り替わる。


「なんだよ、TVのねーちゃんは笑うのを堪えてたから、声が変だったんだな」

どうやら上司も「おねぇちゃんの声」の異変に気づいてたみたい。


「おねぇちゃんの真相」はわからないけど、視聴者はちゃーんとチェックしてるものざんスよ。




どーよ?