「じゃ社長、また来るざんス~w」
で、バイク屋を後にしたミー。
壱号機で近所を走ってたンざんスよ。
さて、一時停止をして右折し上り坂を・・・ってときにエンジンが
ぐおおおおおおおおおおおおおお~っ!
今までに無い音を出し始めたざんスよ.。
シフトアップしても回転数に変化なし。
『な、何事ざんス!! これってHOSによる暴走ざんスか?(それは無い)』
上りきった所でキルスイッチで強制停止。マフラーから『パン!』と破裂音。
・・・おいおいおい、何が起きてるのよ?壱号機。
ニュートラルに入れてエンジンスタート。
ぐおおおおおおおおおおおおおお~っ!
げ、相変わらず唸りまくるエンジン。
「こりゃアカン」とバイク屋に電話。
「回転数はどのくらい?」と社長に言われて回転数を確認。
『に、2450回転してるざんス~!!』(注:うちのバイクって確か最大回転数が3600くらいだったので、アイドリングでこの回転数は異常)
パニック状態のミーに社長が、
「・・・アイドリング調整ねじでアイドリングを下げてみて。まだ店にいるから、こっちに来ればいいよ。」
え、アイドリング調整ねじ? 言われたとおりに調整したらあーた、今まで唸ってたエンジンがいつも通りに!!
バイク屋に行くと、社長が店先で待ってたざんス。
「loganくん、この間アイドリングが低いからって調整したじゃない。たぶん、エンジンが温まった際に高回転になってたんだと思う。」
そうなのよ。
エンジン始動してたら「ストン」とエンジンが止まっていたんざんスよ。うちの壱号機。
で、温まるまでチョークを引いたり、アクセルを開けたりして止まらないようにってしてたんざんスよ。
そのことを社長に相談したら、アイドリング調整ねじをいじればいいってことになったので調整したんざんスよ。
そう、調整してから「試し乗り」をしてなかったのよ。
・・・なるほどね。それにしても、すげぇ怖かったざんスよ~。
で、バイク屋を後にしたミー。
壱号機で近所を走ってたンざんスよ。
さて、一時停止をして右折し上り坂を・・・ってときにエンジンが
ぐおおおおおおおおおおおおおお~っ!
今までに無い音を出し始めたざんスよ.。
シフトアップしても回転数に変化なし。
『な、何事ざんス!! これってHOSによる暴走ざんスか?(それは無い)』
上りきった所でキルスイッチで強制停止。マフラーから『パン!』と破裂音。
・・・おいおいおい、何が起きてるのよ?壱号機。
ニュートラルに入れてエンジンスタート。
ぐおおおおおおおおおおおおおお~っ!
げ、相変わらず唸りまくるエンジン。
「こりゃアカン」とバイク屋に電話。
「回転数はどのくらい?」と社長に言われて回転数を確認。
『に、2450回転してるざんス~!!』(注:うちのバイクって確か最大回転数が3600くらいだったので、アイドリングでこの回転数は異常)
パニック状態のミーに社長が、
「・・・アイドリング調整ねじでアイドリングを下げてみて。まだ店にいるから、こっちに来ればいいよ。」
え、アイドリング調整ねじ? 言われたとおりに調整したらあーた、今まで唸ってたエンジンがいつも通りに!!
バイク屋に行くと、社長が店先で待ってたざんス。
「loganくん、この間アイドリングが低いからって調整したじゃない。たぶん、エンジンが温まった際に高回転になってたんだと思う。」
そうなのよ。
エンジン始動してたら「ストン」とエンジンが止まっていたんざんスよ。うちの壱号機。
で、温まるまでチョークを引いたり、アクセルを開けたりして止まらないようにってしてたんざんスよ。
そのことを社長に相談したら、アイドリング調整ねじをいじればいいってことになったので調整したんざんスよ。
そう、調整してから「試し乗り」をしてなかったのよ。
・・・なるほどね。それにしても、すげぇ怖かったざんスよ~。
