本日2つ目のネタ。

某模型サイトでヘリコプターの製品発売を知り、購入すべきかを検討。

「あ、この価格なら・・・」

・・・と、別のプラモと比較検討。(比較したものはエアウルフ)


「でも、エアウルフは持ってるからなぁ(まだ作ってないけど)。他に目を惹く物は・・・」

で、検索してたら「少林寺木人拳」のDVDソフト。



おぉ、『日本語吹き替え収録版』じゃないの!!


この作品を観たことがある人なら納得してくれるだろうけど、チャールズ・ブロンソンの「狼の挽歌」や「少林寺三十六房」同様に『日本語吹き替え版』だからこそ重要なんざんスよね~。 字幕じゃすげぇ素っ気無いし。(未見の人は人生大損してると思うw)

初見時から数十年経過したからこそ「ん~、たまらんw」と感じるところもあるし。


で、「今後のやりくりをどうしよう」と躊躇う間も無く購入決定!


悩むワケねーじゃん。 


若いころのジャッキーが「変な顔」なんてどーでもいいのよ。木人が動くカラクリが気になるなんてことも気にしない。

この作品を観て『心に熱いサムシング』が感じれない人は、今までの人生を考え直すべきざんスよ。(・・・何もそこまで・・・。)



・・・「拳精 日本語吹き替え収録版」は次回購入しようかな。

この作品も好きだけど、「殺し屋ハリー 華麗なる挑戦」購入後ざんスねぇ。



どーよ?