おとといの話。

仕事場で昼食後に寝てるときに電話。

画面を観ると「0120」で始まってる番号。

こんな間の悪い電話をするのは『NTT西日本』に違いないなと推測しつつ出る。


「こちら、NTT西日本の・・・」


・・・やっぱり。


「loganさまの契約住所はドスカラス(仮名)の・・・」


・・・カチッ。


『なに! 1月の下旬に「ドスカラス(仮名)」から「ミル・マスカラス(仮名)」に訂正するってメールが来てるのに、3月になっても手前ぇのところは変更してないの?どういうことだよ!!』


『グリズリーさん』の如く、怒りをあらわにして文句を言うミー。


・・・ましてや、『寝てるのを邪魔された』ときは、例え知り合いでも不機嫌に応対するミーなので。


で、今回の電話内容は『契約先の利用状況の確認』ってことだったんだけど、『古い資料』を見ながら確認なの?



おかしいんちゃう? NTT西日本


んでもって、「こちらの部署では、お客様の登録情報の確認・変更ができない」なんて言うし。


だったら、確認や変更できる部署に繋げばいいのに「お手数ですが、お客様センターに電話されてみては?」なんて言うンだものなー。

オペレーター自身が確認してねぇのに、「こちらの資料が古いだけで、たぶん変更になってると思います」って言うのがイラッとするざんスよ。


このオペレーターに文句を言っても、状況は進展しそうになかったので適当なところで通話終了。


帰宅後に、NTT西日本の「お客様センター」に確認。

・・・・おい、こっちは変更してるじゃん。

そうなると、「現状確認」で使ってる資料は『いつ作成のモノ』なんざんスかねぇ?



・・・ホントに、どんな情報管理してるの? NTT西日本って。



どーよ?