日、注文してた映画「アイアン・スカイ」のソフトが届いたので『吹き替え」で視聴。


いえね、前回の視聴は「字幕なし」だったので。

「月」でしょ、キャストの一人が「高木渉」でしょ。『ガンダムX』じゃんw


・・・それはともかく。


英語(一部ドイツ語)がわからないのに「字幕なし」で視聴したから、「なんとなーく」の感じだったのが吹き替えで「あ~!」と納得。


感想。 実に『ミー好み』。皮肉がいい感じ。

もちろん、『ユリア・ディーツェ嬢がミー好み』であることも高得点。


たしかにバカ笑いして観るような映画じゃねぇざんスよ、この作品。
でもね、「ナチとアメリカ、どー違うのさ?」「何も変わってないのかよ!」って現実を再認識。


・・・ところで、この作品を観た人に聞きたいんだけど、実写版「宇宙戦艦ヤマト」の戦闘シーンと比較して『どっちが出来がいいの?』と。



どーよ?