さて、壱号機(スズキ イントルーダー1400)と入れ替わりにオーバーホールに出した真・弐号機(スズキ DR250)。

当初は年末に完了予定だったんざんスけど、他のバイクの修理を優先などのバイク屋の諸事情で年越し。

で、エンジン部分はメドが立ったものの・・・・、

「loganくん、タイヤが減ってるねぇw」

「loganくん、ブレーキパッドが減ってるよw」


ニコニコしながら、バイク屋の社長が指摘。


 「安全かつ快適な走行」のためには、交換しないとねぇ。


新たに交換部品が増えて、『修理代ローンレンジャー』の日々はまだまだ続くのであった。



ジャガジャン。