2日前の話。

仕事が終わり帰宅.


携帯電話に着信あり。で、確認。


ふむ、「0120」で始まってる。んも~、伝言が無いじゃん。


『ミー基準』では、たとえ知り合いでも伝言が無いければ折り返しで電話しません。

また、伝言内容が具体的でなければ掛け直さない。実際、「これを聞いたらすぐに電話して!」と伝言があったので掛け直したら「いや~、ヒマかな~ってw」って言われて『俺の電話代を返せ! 無駄に使った時間を返せ!!』と激怒した過去アリw


さて、この着信。 過去のパターンで行くと『NTT西日本』か『アプライド』からのキャンペーンなどの電話か?と疑いつつネット検索。


・・・あれ、ミーが利用してるクレジット会社からじゃないのさ。



翌日。

クレジット会社に電話。内容は「リボ払いのお知らせ」って内容。

話を聞いた後に、「ちょいと、あーたの会社は相手が出ないときは伝言とかを残すようなことはしないの? 普通なら知らない番号にかけ直さないでしょ?(攻撃態勢は万端w)」と言ってみたざんス。


過去の例で行くと、『NTT西日本』では「私どもでは、伝言を残すようにいたしておりますが・・・」といつも言ってたが、ほとんど伝言が残っていたためしが無かったのよね。(過去のブログを参照)

酷いときには『留守電に切り替わらなかったので、切りました』なんて言ったのもあるけど、ミーの携帯電話は「留守電モード設定」してるのよね。
それでその言い草に頭にきて『何回コールして切ってんだよ!』って文句も言ったし。


さて、このクレジット会社はどう返答をするかしら・・・・?


『申しわけ御座いません。お客様によっては伝言に当社の社名が残ってるとお困りになる例が御座いましたので、ご本人様の確認が取れてから当社の社名を名乗るようにいたしておりますで。まことに申し訳御座いません』


・・・ふむ、納得。 そういう方針なら仕方ない。『NTT西日本』の『無責任な謝罪&オペレーターの低い質』とは雲泥の差があるように感じられるざんスよ。


NTT西日本』と違い、見事な対応ざんスよw

・・・でも、リボ払いと今後の案内の電話は『お断り』させてもらったンだけどね。


どーよ?