お昼の休憩。


携帯電話に「見慣れない電話番号」が。


・・・時期が時期だから、また『NTT西日本』だろうなと推測。


以前からのブログを読んでる方は、今までの経緯を把握してるざんスよね?


つまり『ミ-が出ない場合には、留守電に伝言を』ってこと。


で、『例の如く、伝言は無し』ざんスよ。


大体さぁ、11時台に電話を受けるなんて、昼間に働いてる人の場合『仕事中には無理』ざんショ。


そこを想定して伝言を残して「(企業名)ですが、後ほど掛けなおします」とか残してお昼に掛けるのが「マナー」ってぇものじゃねぇの? 

前回のNTT西日本の「お客様センター」の電話オペレーターが唯一『一度だけ』やったけどさ。


前にも書いたけど、『知らない番号から掛かってきたら、疑うことなく電話を取る?』あたしゃ基本的にしないよ、そんなこと。


そして、食事中にその「知らない番号」から電話。

出る。


相手:「もしもし、logan様でいらっしゃいますか?」

ミー:「ウィ。そうざんス。」

相手:「こちらは『NTT西日本』の・・・・」



あーあ、やっぱりだよ。


そりゃあね、先方としては相手を確認したいのは理解できる。

だけど、昔のドラマや映画でキャラクターが言うじゃないのさ。




『名前を聞く前に、自分から名乗るのがマナーってもんだ』と。



NTT西日本、あんだけ大きい会社なのに、『基本的なマナー』がないのかねぇ?


・・・本題に戻るざんスねw


今回の内容は、ミーが過去のブログに書いた『アパート名の語表記を確認していなかった件の謝罪』だったざんス。「お客様センターのメール」に対応すべく電話をしてきたんだとさ。


なんでも、『担当者の思い込みで・・・』ってのが向こうの言い分。



今まで『間違ったアパート名以外の表記』でなんとか郵便物が配達されていたから我慢してたけど、今回のクレジット払いの手続きでちゃーんと表記したのに『この体たらく』ざんスからねぇ。


さて、「ミーが出ないのに、どうして留守電に伝言を残さなかったの?」の問いに




『留守電に切り替わるまで待てなかった』そうな。




当然、『あーた、知らない番号から掛かってた場合にゃ普通掛けなおしたり出たりしねーよ? 俺、間違ってる?どーよ』


と、『ぢぇ~んとるめぇ~ン』(自称)のミーは、いつものように『おっ上品な言葉遣い』(自称)で苦情を言う。


向こうは「謝ってりゃ気が済むだろ」って意思がみえみえの対応。


ホンマに呆れるざんスよ。



通話終了後、ミーの近くにいた職場の先輩が、


「いやぁloganくんって面白いねぇw 怒りに満ちた口調なのに、言い回しがバカ丁寧なんだもの。すげぇ可笑しくて」



・・・先輩、ミーの口調の『基準』は「ドラゴンボール」の『フリーザ』」なんざんスよ。(・・・基準がおかしくねーか?)



回線工事まで後数日。 対応が悪ければ、もう少し『ブログのネタ』にさせてもらうざんスよ。



どーよ?