仕事帰りに、某スーパーにて夕食の食材を購入。
レジにて会計のとき『それ』は起こったざんス。
店員:「あ! お客様おめでとうございますw 玉子1パック当たりです!!」
「え、マジ? やったぁ~w オレってツイてる~!!」
なんて『頭が悪い奴のような喜び方』をするようなミーじゃないざんスよ。
何せ『 四十而不惑』ざんスよ、ミーだって孔子くらい知ってるさね。
ミー:「・・・・なんと。」
淡白に回答。
当たりの玉子1パックを店員がカゴに入れながら、
店員:「奥さんが喜ぶかも?」
「あんた、それってイヤミ? あたしゃ独身ざんス!!」
なんて『頭が弱い奴の返し』をするようなミーじゃないざんス。
だって『 四十而不惑』ざんスよ、ミーってば。
落ち着いて、
ミー:「奥さんがいれば喜ぶかも?」
と返す。
店員、何事も無かったかのように、
店員:「あら、それは残念。」
ふむ、実にミー好みの会話のテンポざんス。
数年前にキヤ●ンで派遣社員として勤めていたときに守衛室にいた「受け付けのねーちゃん」(おそらく当時30代前半)との「やりとり」並みのテンポだったざんスねぇ。
現在、ミーの冷蔵庫に眠る玉子は、これで「2パック」になったざんスよ。
これで当面は料理の選択肢が増えるざんスねぇ~w
よし、この調子で明日のロト6を狙うとするかw
レジにて会計のとき『それ』は起こったざんス。
店員:「あ! お客様おめでとうございますw 玉子1パック当たりです!!」
「え、マジ? やったぁ~w オレってツイてる~!!」
なんて『頭が悪い奴のような喜び方』をするようなミーじゃないざんスよ。
何せ『 四十而不惑』ざんスよ、ミーだって孔子くらい知ってるさね。
ミー:「・・・・なんと。」
淡白に回答。
当たりの玉子1パックを店員がカゴに入れながら、
店員:「奥さんが喜ぶかも?」
「あんた、それってイヤミ? あたしゃ独身ざんス!!」
なんて『頭が弱い奴の返し』をするようなミーじゃないざんス。
だって『 四十而不惑』ざんスよ、ミーってば。
落ち着いて、
ミー:「奥さんがいれば喜ぶかも?」
と返す。
店員、何事も無かったかのように、
店員:「あら、それは残念。」
ふむ、実にミー好みの会話のテンポざんス。
数年前にキヤ●ンで派遣社員として勤めていたときに守衛室にいた「受け付けのねーちゃん」(おそらく当時30代前半)との「やりとり」並みのテンポだったざんスねぇ。
現在、ミーの冷蔵庫に眠る玉子は、これで「2パック」になったざんスよ。
これで当面は料理の選択肢が増えるざんスねぇ~w
よし、この調子で明日のロト6を狙うとするかw
