今日観た「夢の話」。


状況は、ミーが女性と会うべく待ち合わせ中。


女性は女優の「奥田恵梨華」。


まだかな、まだかな?と「学研のおばちゃん」を待つ子供以上に期待が高まってるミー。


・・・が、ここでふと「ある点」に気づく。


ミーと奥田恵梨華が直接会うような「接点」って何だ?


メル友でもなければ、仕事で会った事もないし、友達の紹介ってのも記憶にないざんス。



そうすると・・・。ミーが導き出した解答は『これは夢だ』ということ。


会った事はもちろん、話やメールすらしたことない人と待ち合わせなんてミーの日常では起こるはずがない!


ましてや相手は「奥田恵梨華」ざんスよ。ミーの地域に地方ロケすら来る筈もないざんスよ。


そしてミーは目が覚めたざんス。


「これは夢ざんス!」と夢の中で気づいた優越感や、「夢でもいいから奥田恵梨華に会いたかった」という失望感よりも・・・、



『腹減ったなぁ』

って空腹感が勝る『現実』って一体・・・・。


・・・だからって片山刑事のコスプレはしないざんス。


どーよ?