『アニメ・漫画は日本から世界に向けて売り込める商品!!』



・・・てな言い方する政府やメディア。


でもね、ごく一部の「受け手」であるファンは気づいてると思うんざんスよ。


「クリエイト」よりも『リスペクトに名を借りたパクリによるコピー作品』が増えてるって事実を。


ファンって連中は、「作品自体が好き」な人と「作品を構成する元ネタまで追っかける人」っているとミーは思うんざんスよね。


で、後者の人たちって「あれ?あれれ~」って気づいてるのよ。


チュン国やキムチ国の「安易なパクリ」より巧妙なんだけど、『劣化していってる』ってことに。

単に「いちげんさん」が「昔の作品を知らない」から「わぁ、新しいw」って言ってるだけなんだろうし。



ミーの場合は、過去の作品を知らないからこそ『過去の作品が新鮮に見える』ので過去の作品を追っかけてるところがあるけど。




案外、アニメ・漫画文化の「資源枯渇」って進んでるのかもね~。


そこまでツッコまないのは、日本人が「忘れっぽい人種が多数」だからなのかしら?



押井さんの「創る側」の指摘は危機感を感じてるんざんショねぇ。「劣化コピーにすら気づかず満足してる消費側」に。





・・・なーんてことを、空腹なので思いついたのだけど。



政府・メディアは「文化の育成」より『売り逃げ』を考えてるのかな?




どーよ?(上手く結論がまとまらないけど、まぁ、まともに読む人はいないざんショw)


追記:


受け手に「新鮮な驚き」よりも「予定調和」を望んでる人が多いのかもね。



ミーだったら、そりゃ飽きるわ。ムリムリ(あ!じゃあ結婚できねぇわ)←それはチョイ違うかも?