こちらが困ってるときに偽善者の「同情のフリ」(言ってる連中にしてみれば、自身のチンケな博愛ぶりに陶酔してるのだが、こちらになんら有益なものがないからと無視すると途端に悪態をついてやがるから、片腹痛いw)よりも、この歌のようにサラリを言える「粋な気持ち」を持つ人たちと長い付き合いをしたものだなと。


どーよ?