『実績が無いからアテにならない』なんて安易なことは言わないけどさ、

「安保に素人な人」を国防のトップにしたり、「公人としての自覚の無い幼稚な人」をトップにして早速辞任って人事は、無学なミーでも『国を潰す気?』って不安になるワケざんスよ。

議員なってるんだから、少しぐらいは勉強しててよ。


なんかねー、国益や国民生活の充実のために貢献するってより『選挙区有権者の利益拡大のみで選ばれた政治業者』って風にしか見えないもの。(事実か否かは各自判断に委ねる!)


とても『適材』ちゃあ思えないのさ。



それにしても、野党になった自民党や公明党って、与党時代の人事が必ずしも「適材適所」とも思えないんだけどね。  それを認めての与党の責任追及なら『やっちまいな!』ってなるけどさ~。だって、「与党時代の政策のツケ」がここにきて噴き出てるんだから。


さらに、投票した有権者の「過剰な期待」で与党となった民主党が混乱に拍車をかけて「知らん顔」だもの。



与野党が『国益と国民の信用失墜で一致』してどーするのよ?



『地方の活性化』なんて言いながら、一部の利益団体だけが儲かるような利益誘導の『政治業者』を国会議員にするんじゃなくて、『国の発展と国民の生活向上のために働く国会議員』を有権者が選び、その代表者たる議員が働かないんじゃ、そりゃ衰退するでしょうよ。


『議席が取れれば、何でもいいから公認出しちゃえ!』で当選した議員ばかりだから、『人材不足』なんじゃないの?


どーよ?



追記:あくまでミーの「私見」であり「偏見」ざんス。←なんてことを書いておかないと、すぐ怒り出すボンクラがいて困るわ。 ブログや日記に書いてるのは『個人』なんだから『正式見解』じゃなくて明らかに『私見』って発想が文句を言ってくる『自称:賢い人』は理解できねぇってのが滑稽ざんスよ。

いつも読んでくれてる方々は「ふ~ん」程度で読み流してるってぇのにねぇ。  やれやれ。