学校での話。
本日の最後の授業時間、講師が
「この時間は、自分が不得意なところの練習を行なってください」
ってことで、「お勉強自由時間」だったざんス。
・・・不得意なところって、ミーはすべてなんだが・・・。
まぁ、だからと言ってボーッとしてるのも何なので、タイピング練習を選択。
要は本を見ながら字を打つやつね。
しかし、テキストの文は何度もやっていたので「飽きていた」ミー。
「ならば!」ってことで、休憩時間中に読んでる本の文章を打つことに。
本は『中華帝国志 中巻 権謀術数篇』。 作者は「安能 務」。
この本ね、昔読んだはずなんだけど内容をスコーンと忘れていたので再読。
現在読んでる内容は「三国志」。
で、ミーのPCに打ち込まれている文章は、
『逃げようとしたら、その顎を蹴り砕くぞ!』
『助けてくれ、殴り殺される! 命ばかりはお助けを!!』
と言ったような文章が、ミーのつたないキータイピングでモニターに表示されていく。
巡回してた講師がミーのモニターを見て一言。
「・・・た、縦書き!」
・・・講師、ツッコむところはそこなの?
どーよ?
本日の最後の授業時間、講師が
「この時間は、自分が不得意なところの練習を行なってください」
ってことで、「お勉強自由時間」だったざんス。
・・・不得意なところって、ミーはすべてなんだが・・・。
まぁ、だからと言ってボーッとしてるのも何なので、タイピング練習を選択。
要は本を見ながら字を打つやつね。
しかし、テキストの文は何度もやっていたので「飽きていた」ミー。
「ならば!」ってことで、休憩時間中に読んでる本の文章を打つことに。
本は『中華帝国志 中巻 権謀術数篇』。 作者は「安能 務」。
この本ね、昔読んだはずなんだけど内容をスコーンと忘れていたので再読。
現在読んでる内容は「三国志」。
で、ミーのPCに打ち込まれている文章は、
『逃げようとしたら、その顎を蹴り砕くぞ!』
『助けてくれ、殴り殺される! 命ばかりはお助けを!!』
と言ったような文章が、ミーのつたないキータイピングでモニターに表示されていく。
巡回してた講師がミーのモニターを見て一言。
「・・・た、縦書き!」
・・・講師、ツッコむところはそこなの?
どーよ?
