先ほどまで、映画「V フォー・ヴェンデッタ」 を視聴。


コミックを先に読んでたので、「映画はどうなのよ?」と思いつつ・・・。




感想。




『コミックを買ったほうが面白い!』


断言するざんス。


「ナタリー・ポートマン」が出てるで観たらガッカリするざんショねぇ。
作品のキャラとしてじゃなく、何をやっても「ナタリー・ポートマン」なのよ。別の女優が演じるべきざんスよ、これは。ナタリーである必然性ないもの。

あとねぇ、映画「レオン」を連想させるシーンもあって幻滅。


監督が同じせい?なのか、映画「マトリックス」シリーズを思わせるシーン(てか、パロディ?)に失笑。 あんまりだわ。


「V」のキャラの描き方もコミックのように深く掘り下げてねーし。


DVDを買わなくて、ホントに良かったw


映画にはコミックのような『メッセージ性』が感じられなかったし。



あくまでミーの「主観」なので。気になる人はGyaO!で観てみては?


あたしゃ断然コミックの方を勧めるざんスよ。少々高額だけど、こっちの方がお得ざんス。



どーよ?