作室の家主「社長」と、創価学会の地区座談会なるものに行ってきたざんス。


おととい、「社長」から電話で、

社長:「loganちゃん、明日ね座談会があるんだけどさぁ、来ないかな~?」

ミー:「え~! なんだか天気悪そうだし、あまり行く気が・・・。」

社長:「よし、わかった! 夕食を準備しておくから来ないか?」

ミー:「ぜひ伺わせていただくざんス!!!」


『横柄な宗教勧誘』(←ここ重要)には屈しないけど、食事の誘惑にはあっさりと屈するミーなのであったw(社長は横柄ではありませんw)

(注意: 社長は学会員さん。 あたしゃ違うのでマヌケな元マイミクのように早合点しないようにw)





さて、授業終了後に社長の事務所へ伺い、夕食の弁当をいただく。


そして、ミーにとっては『予想外の受難』が!


おかずのかまぼこに塗られた「からし」がミーを襲う!!
(ミーは、からしやワサビなどの刺激物が大嫌い)
社長の奥さんの手作りである以上、残すわけにもいかず半泣き状態のまま完食。


そして座談会会場へ。



基本的にはいろんな考え方の話を聞くこと自体は好きなので(発想の枠を広げることにもなるかなと思うので)聞いていたのだが・・・・。

眠い。 思いっきり眠い。

ミー自身が楽しめない話だと『眠くなる』んざんスよ。体は正直!

座談会終了後、社長が今回の講師と引き合わせてくれたんざんスけどね不満がねぇ。




この講師、言葉は穏やかに年下であるミーに対しても「です・ます」調で話をしてくださるのだが、『ミーを指差しながら』話をするのがいただけない。


確かこの人、今年で70とか言ってたけど明らかに「上から目線」でものを言ってるんだなとミーは解釈。(アドバイスと称して偉そうに実のない話をして、自身の自慢をする愚者と同類?)



「どうだ、私の話に納得したなら、入信してみては?」みたいな誘導をするたびにイラッとしたので、ここで書いてるような「はずし」をして周囲の人たちを苦笑させつつ『興味はない!!』をアピール。




お茶はいただいたんだけど、よりにもよってミーがキライな「メロン」が出てきたので、

「メロンには過去にトラウマがあるので、せっかくですが・・・」
と断る。

これ以上、ここにいると講師を怒らせえる言動をしかねないと社長が察知し
「では、私たちはこれで・・・」
と助け舟。


そして会場を後にしたのであった。



今回の報告:

ミーの中では『宗教<食事』は今回も揺るがずw


追記:

「宗教ではこういった考えで、われわれは行動してるんだよ」って話を聞くこと自体には不快感は無いのよ。

ただ、「だから、あなたも入りなさい。幸せになるよ」って言い方されるとと敵意が・・・。

ミーは『救いを求めるときは、こっちから探すから』って考えなので、余計なことを何で勧誘する人は言ってくるざんスかねぇ?