たまに視聴する国営放送(自称:公共放送)の教育テレビ(自称:Eテレ)


「きらっといきる」って番組。


ミーには「新鮮な刺激」なんざんスよ。

それは出演者の「視点」。


これねぇ、我々が日常さらっと意識もしないところに着眼してるんだわ。


「え、変じゃない?」って安易なこと言ってるから、イカンのよ。 

そうじゃない。


そういった「出演者が気になること」を番組でいう事で、「あ!」って気づかされるんざんスよ。



「障がい者の番組でしょ?」って腫れ物に触るのを避けるように無視するんじゃなく、「どんな番組なの?」って好奇心で視聴して観ることも一興なのでは?



どーよ?