昨日の日記にも書いたように、ハローワークに行く前に市役所に行ってきたざんス。


頭の中のBGMはこれ。

国保を扱う部署に行って事情を職員に説明。

市県民税の所得申告所を出せば、下がることが判明。


・・・が、最初の7千数百円は変更不可との事。


「21年度の5000円と今年度の7千数百円を同じ月に払うのは難しいから別にして欲しいんざんスけど」


って内容のことを何度か言ってるのに、職員の飲み込みが悪いんざんスよ。


「ですから、減額になりますので・・・」

職員が繰り返す。


お前が言ってるのは年度トータルの額だろ? ミーが言ってるのは『同じ月に1万オーバ-の支払いが難しいから、21年度の支払いが終わったら「重なることなく」今年度の支払いって出来ないの?』って事なんざんスよね


ミーに会った事がある方はご存知のように、ミーは「温和な人」ざんス。

が、「短気」なので、発言の語尾が変化。


最初は「です・ます」調だったのが、だんだん「で、結論として変更できるの?できないの?」とイラツキぎみに。


「減額に・・・」って職員が繰り返してきたので、


「じゃあ、借金して1万数千円を払えという事? キャッシングでもしろと?」

と暴言をかます一歩手前の発言w


さらに職員が勘違いしてて「毎月5000円ずつ支払いを・・・」と発言。



おいおいおい。


減額が決定して毎月5000円の支払いだと、来年の5月を待たずして終了じゃねーのさ。 こっちは昨年度のペースで税金を払うって話をしてるのに、これも理解してない。



こっちは「一切払わないよ!」と言ってるわけじゃないんざんスよ。所得申請を出したら、毎月2000円弱の支払いになるはずなのに、「5000円納めて」って職員が言ってりゃ「はぁ? どういう事?」ってなるでっしゃろ。


結局、21年度の残りの分を3ヶ月分割して納付した後に、23年度の支払いが開始され、一緒に払う月は回避ってことに。


でも、なにかまだ「勘違い」して今年度の第1期と2期をまとめて1万近くの納付請求をしてきたら、そりゃ「かちこみ」に行きますがなw



そのときは、おもいきり文句を言うざんスよ。


チャリ通で通勤手当が支給されてる『大分市役所』へね。



ジャガジャン!


追記:
ってか、昨年のときに収入があろうとなかろうと「確定申告をしないと減税対象にはなりませんよ」なんて話を職員から一言も聞いてないし。


おそらく、そんな「昨年の手抜き説明」にイラついてたミーは「です・ます」調で話をしてたものの、目は「殺気立ってた」のかも?

前々回のような「タメ口の説明」は無かったし。


何度も記述するけど、ミーの外見は「温和なじぇ~んとるめぇ~ん」なので。

お間違え無きように。