前にも似たような話を書いたけど、これは昨日の話。

バイク屋に「パンクの修理をお願いしたいんですが」と客が来たざんス。

間髪入れずに社長が、「悪いけどウチじゃムリだわ。買ったお店に頼んで。」と対応。


たしかに修理のバイクが多数あるんだけど、「ええっ!」って呆気にとられたミー。


客がいなくなった後で「loganくん、あの客は中国人だったから断ったんだよ。」と社長がミーの疑問を理解してたのかのように話を始めたざんス。


『あいつらは、値切って来るんだよ。こっちが修理に2000円かかりますよって言って「それでいいから。」って同意したのに修理した後に「高い高い! 別の店じゃ安かった!!」と言って来るんだわ。例外なくだよ、不思議なことにw

それか、後日「この店でパンクを修理した後に原付の調子がおかしくなった。ここで修理したせいだから、無料で修理するのが当然だ」とかね。』


詳細を聞くと、この店でそういったトラブルがあったので、それ以来は「中国人お断り」ってことになったそうな。





「たまたま、その客が悪かっただけで他の人は違うのでは?」


たしかにその見方もあるけど、それはミーを含め「自営業」じゃないからそういった意見が出るもかも?


社長にしてみれば「リスク回避」って点で妥当な判断ざんス。



ミーの地域では諸事情で住んでる「中国人の悪さ」での被害が絶えず、地域住民から不評を買ってるのが事実。



・・・それにしても、値切ったり盗んだりって国民性なんざんスかねぇ?(あくまで私見)

どーよ?