マーマによると、クソ親父が今週「検査入院」とのこと。


ここしばらく体調がよくなかったそうだ。



場合によっては「最悪の事態」というミーがもっとも想像力が働く展開もありうる。



あんなのがどーなってもいっさいかまわないのだが、「長男」という面倒な足かせがある以上、マーマに代わって「喪主」を務めることもあるであろう。


葬儀は葬儀社任せになるだろうから、そんなに負担は無いと思ってる。



ミーが「最後の勝負」に出るのは「火葬場」においてである。


職員から「最後のお別れをなさってください」と言われた後にミーは無表情で職員に向かって言わなければならないのだ。




『焼き加減はウェルダンでお願いします。』





・・・日頃「笑い上戸」であるミーには笑わない「練習」が必要だ。




う~ん、考えるのが早すぎるかな。



追記:ミーのことを知ってる人ほど「こいつならやりかねない」と唖然としてるざんショねぇ。