ビルマの竪琴。

ンなワキゃないない。


民主化の動き。

そうでもない。



民間人の解放。

・・・え、そうなの?



ミーが思い出したのは「カレン族」。


うろ覚えだが、政府とずっと争ってるんじゃなかったっけ?



スー・チーさん(女優じゃない方)を扱ってりゃメディアは「おれたちゃ正しい報道をしてるぜ!」みたいな顔をしてるが、カレン族の現状を扱わない状況は、『チベット紛争なんて無い!ってほざくチュン国』と同じことをしてるようにも思えるのだが。



メディアと同様に国内外の動向を軽視して、「俺たちが悪くないんだもん」って顔をしてる政府与党ってなんなんざんショねぇ。


自分の生活を心配せずに、よそにばかり目が行くミーが一番「お気楽」なのかも?


どーよ?